手間と時間がかかる野人理論記事 | 野人エッセイす

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森羅万象から見つめた食の本質とは

 

うなぎ とれたかな・・・

 

 

毎日のように記事を書き、タイマーで夜の10時にアップするのが日課になっている。

毎日2千人以上の人が見に来るのだから、サボるのも心苦しい。

 

これだけ書き続ければ頭がパーになることもあり、昼間疲れてやる気が出ないこともある。

本業は経営者だが、現役の肉体労働者でもある。

 

何となくたまに訪れる人はともかく、毎日熱心にお勉強している読者は相当数。

アップしていないと何度も確認に訪れている。

 

社員のまむし頭からも、夜11時に「記事出ていませんよ どうしたんですか」と催促電話が来た。

「学習はしても勉強はしないパンチ!」と言うまむし頭。

理論記事はスルーしてお笑いしか興味ないのだが・・

 

だから・・遅くなったり、書く気力もない時は、何度も確認に来ないように省エネお笑い記事を載せている。

それで・・「今日はやる気ないな」と納得してあきらめる。 申し訳ないからそうしている。

 

お野人に日記を書く趣味は昔からなく、食や植物、ビレッジ情報は書くが、野人ブログの大半は生命の物理論の記事であり、これがまた難解。

 

通常記事と違ってテキストにする予定の保存版だから間違いのないよう、わかりやすいよう細心の注意を払い、製本原稿と同じくらい気を使って書いている。

通信講座の教科書製作のようなものだな。

 

公開までの記事を書く所要時間は1時間から2時間。

ただ、それからが長い。

読み直せば細かい間違いやわかりにくく不適切な表現が目立つからだ。

 

その修正に30分から1時間、場合によってはさらに翌日の朝も修正することが多い。

理論記事は一般記事の2倍から3倍の時間を要する。

 

つまり、夜の10時の時点と翌日ではボリュームと精度が異なっている。

内容に変わりはなく完成版と思っていただければよい。

 

理論をファイルに保存している読者は翌日の夜がよいだろう。

昨日の記事も今朝修正してボリュームも増えている。

 

理論記事は野人にとっては当たり前でさほど面白くはなく、お笑い記事のような楽しさもない。

講習会の講師の延長のようなものだが、お野人ギャグをたっぷり入れなければ難しすぎて書けない時もある。

 

保存したい人は、面倒だがその部分を削除していただければ真面目にお勉強に集中出来るだろう。

 

協生理論、協生農法、体調復元法、これらをそれぞれ製本、わかりやすいテキストにする予定だがその時間がなかなか取れない。

重要な理論をファイルに集めてはいるが、その数は膨大で3冊では収まり切れず、数も内容もさらにリストラが必要。

 

頭も体も幾つあっても足りないのが現状で、このままでは何年かかるかわからない。

集中して完成させるのはまとまった休日が10日ほど必要だな。

 

これまでテキスト資料の類は一度も講習会で使ったことがないが、使ってみたい。

テキストがあれば喋り続けず楽でよいではないかドキドキ

 

理論は読んで聞いて覚えるものではないが・・

 

しばらく自習ビックリマーク ここ 読んでなさいね~」

 

一度はそう言ってみたいな音譜

 

 

 

進化する協生理論

https://ameblo.mom/muu8/entry-12041211363.html

 

常識を崩し続ける理由

https://ameblo.mom/muu8/entry-12200558124.html

 

野人の近況 コメントの対応

https://ameblo.mom/muu8/entry-12303368743.html

 

大切なものを失くした大人たち

https://ameblo.mom/muu8/entry-12388962391.html

 

 

そこの穴 うなぎ・・いたか? 原人

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