心理学・脳科学にもとづいた

リバウンド0の整理法

片づけマインドトレーナー 

勝谷 ゆみですニコ

 



2021年1月より

片づけマインドトレーナー講座

(2級・1級も一気に学べる)

インストラクター第1期生 

 募集12月1日〜start!!

 
 
 
✔︎ 片付けたのに
 どこに仕舞ったか忘れてしまう
✔︎ 家族が適当に片づけてしまうので
 使いたい時にイライラする
 
こんな経験はありませんか?
 
 
 
 
人生の中で、
探しものほど
ムダな時間はありません。
 
 
 
 
すぐに見つからなければ
時間を奪われるだけでなく
わたしたちの
心のエネルギーまで奪われます。
 
きちんと
片付けているつもりなのに
ある大事なポイントを見落とすと
実は、
散らかりやすい部屋になってしまいますあせる
 
 
 
 
 
その、
見落としがちなポイントとは
こちら。
 
 
 
 
① モノの場所明確決めていない
② 動線が長くなっている
 
 
 
 
 
例えば、
① モノの場所を明確に決めておくと
家族も
適当に片付けたりはしません。
 
 
 
モノの場所を
ママだけが知っているのではなく
家族みんながわかるように
モノに直接 
場所名ラベリングするのも
オススメです。
我が家のハンコは
「キッチン」「リビング」「ママ仕事」「玄関」
この4ヶ所のハンコがあります。
それぞれのハンコを
使う場所のラベリングをし
分散収納することで
遠くまで取りに行く面倒がなく
使った後も
すぐに戻せます。
 
 
 
 
これが
② 動線を短くする方法の1つです。
使い終われば
すぐに元の場所へ。
 
こうして、分散収納しておくと
それだけモノが増えますが
ここは増やしてもOKOK
 
 
 
 
 
片付けやすさの方が上回ります。
 
 
 
 

ラク片付けの方法は
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さて、玄関には
マスクとアルコールティッシュも
少しだけ常備しています。
外出前の玄関で
マスクとティッシュを
うっかり忘れたとき
慌てず取り出せます。
 
 
 
 
【やってはいけない】片付けの意外な落とし穴
1つ目は、モノの場所を明確に決めないこと
2つ目は、動線が遠い場所に収納してしまうこと
 
 
 
 
この2つを意識して
片付け法を見直すと
ストレスのない
快適なくらしに近づきますよ^^
 
 
 
ご参考までに。
 
 
 
 
 
 
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 〜靴収納に便利〜

 
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