心理学・脳科学にもとづいた
リバウンド0の整理法
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✔︎ 片付けたのに
どこに仕舞ったか忘れてしまう
✔︎ 家族が適当に片づけてしまうので
使いたい時にイライラする
こんな経験はありませんか?
人生の中で、
探しものほど
ムダな時間はありません。
すぐに見つからなければ
時間を奪われるだけでなく
わたしたちの
心のエネルギーまで奪われます。
きちんと
片付けているつもりなのに
ある大事なポイントを見落とすと
実は、
散らかりやすい部屋になってしまいます
その、
見落としがちなポイントとは
こちら。
① モノの場所を明確に決めていない
② 動線が長くなっている
例えば、
① モノの場所を明確に決めておくと
家族も
適当に片付けたりはしません。
モノの場所を
ママだけが知っているのではなく
家族みんながわかるように
モノに直接
場所名をラベリングするのも
オススメです。
我が家のハンコは
「キッチン」「リビング」「ママ仕事」「玄関」
この4ヶ所のハンコがあります。
それぞれのハンコを
使う場所のラベリングをし
分散収納することで
遠くまで取りに行く面倒がなく
使った後も
すぐに戻せます。
これが
② 動線を短くする方法の1つです。
すぐに元の場所へ。
それだけモノが増えますが
ここは増やしてもOK
片付けやすさの方が上回ります。
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