メジャーリーグ最新情報 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

後半戦スタート。
7月16日
メッツ 4-1 フィリーズ
森林火災の影響による大気汚染と視界不良の懸念から、試合開始時間が当初の予定から約1時間繰り上げられる異例の事態の中で行われました。
アルバレスの2本のホームランなどで得点。
投げては先発のクリスチャン・スコットが5回までフィリーズ打線をわずか2安打に抑える好投を見せ、後半戦の初戦を白星で飾りました。
7月17日
ドジャース 2-1 ヤンキース
ヤンキースの先発はコール
ドジャースは佐々木朗希が2ヶ月ぶりの勝ち星を目指しました。
4回裏、ドミンゲスの二塁打とパヘスのエラー。
二死三塁、チゾムJrの打席で捕手ラッシングのパスボール。
佐々木は6回途中94球で降板しましたが、自己最速101.8マイル(約163.8キロ)を記録しました。
7回表、ここまで無失点のコールは続投。
マンシーのライトへの逆転2ランホームラン。
ホワイトソックス 12-4 ブルージェイズ
1回裏、ホワイトソックスの先発はアンソニー・ケイ。
岡本和真の第1打席はデッドボール。
2回表、ティールのタイムリーで先制。
アントナッチの7号2ランホームラン。
3回裏、一死満塁からスプリンガーのショートゴロで1点を返しました。
ウリーアス2号ソロホームラン。
5回表、コルソン・モンゴメリーが満塁走者の二塁打。
7回表、ブレイデン・モンゴメリーのライト線への満塁走者一掃の二塁打。
8回表、村上宗隆に後半戦初ヒットが出ました。
レイズ 0-10 レッドソックス
2回裏、デュランのセンターへの犠牲フライ。
ナルバエスのタイムリー。
4回裏、吉田正尚のライトポール際へ4号ソロホームラン。
6回裏、デュランのセンターへのタイムリー。
ナルバエスのスクイズ成功。
鄭の連続スクイズ。
ラファエラ、ダービンの連続タイムリー。
レッドソックスが快勝しました。
ダブルヘッダー第2試合もレッドソックスが勝利して、10年ぶりの11連勝となり、勝率5割に復帰しました。
ツインズ 5-2 カブス
1回裏、ブッシュのタイムリーで先制。
3回表、ジェファーズ8号3ランホームランで逆転。
その後、ツインズは好守備もあって勝ち切り、勝率5割に戻しました。
7月18日
レッズ 3-10 ロッキーズ
1回裏、キャリッグ、ラムフィールドのタイムリーで先制。
2回裏、ロッキーズは打者一巡の猛攻で6点リード。
ロッキーズの先発は菅野智之。
3回表、トレビーニョの2号ソロホームラン。
3回裏、モニアックのタイムリー。
6回裏、ラムフィールド13号2ランホームラン。菅野智之は徹底して低めを攻めて、7回途中投げて3失点で価値のある9勝目をマークしました。
ホワイトソックス 0-1 ブルージェイズ
4回表、村上宗隆のレフトフェンス直撃の二塁打が出ましたが、得点ならず。
4回裏、ゲレーロJrのセンターオーバーの二塁打。
スプリンガーのセンター前タイムリー。
ブルージェイズ先発のビーバーは
粘りのピッチングで、6回を投げきり無失点。
ブルージェイズは1点を守り切り、連敗を3で止めました。
ツインズ 2-6 カブス
1回裏、ブッシュの12号ソロホームランで先制。
2回表、クレメンツの同点ホームラン。
2回裏、アマヤの2点タイムリーで勝ち越し。
3回裏、ホーナーのタイムリー。
ラミレスのタイムリー二塁打で追加点。
7月19日
ドジャース 8-2 ヤンキース
先発の山本由伸は上々の立ち上がり。
ヤンキースの先発はアメリカンリーグ防御率1位のシュリットラー。
3回表、大谷翔平のライトオーバーのタイムリー二塁打。
フリーマンのセンターへのタイムリー。
4回裏、グリシャムの11号ソロホームラン。
5回表、パヘスのライト前へタイムリー二塁打。
8回表にもドジャースは5点取って快勝。
山本由伸は無四球で完投し、今季10勝目。
ドジャース 1-2 ヤンキース
ダブルヘッダーの2試合目。
ドジャースはブルペンデー。
1回裏、ベリンジャーのタイムリー。
8回表、代打エドマンの2号ソロホームラン。
8回裏、フィリップスから、チゾムJrのソロホームラン。
これが決勝点となりました。
ツインズ 1-10 カブス
6月24日を最後に勝ち星なしの今永昇太。
1回裏、ブレグマンの先制9号2ランホームラン。
2回裏、ケリーのタイムリー。
3回裏、ホーナーのタイムリー三塁打。
ラミレスのタイムリーで7-0。
今永昇太は7回を投げて無失点で6勝目。
ホワイトソックス 3-0 ブルージェイズ
4回表、ベニンテンディのセンターへの犠牲フライで先制。
6回表、
コルソン・モンゴメリーのライトへのソロホームラン。
ブレイデン・モンゴメリーのタイムリー。
9回裏、チャンスで岡本和真の併殺打で試合終了。
パドレス 19-2 ロイヤルズ
4回裏、無死満塁のピンチで登板した松井裕樹が見事な火消し。
5回裏も3者凡退に打ち取り、松井は2イニング無失点で今季初勝利。
前回のメジャリーグ最新情報の記事はこちら(2026年7月14日)
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