メジャリーグ最新情報 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

7月9日
カブス 2-3 オリオールズ
2回裏、オニールの6号ソロホームラン。
6回表、鈴木誠也のレフトへの同点となる15号ソロホームラン。
8回表、鈴木誠也のレフト線タイムリーでカブス勝ち越し。
8回裏、リリーフのファーガソンが誤算でした。
二者連続デッドボール。
代打ジャクソンのセンターへのタイムリー二塁打でオリオールズが逆転しました。
ブリュワーズ 8-4 カーディナルス
2回表、フリリックのライトへのタイムリー。
ブラットのセンター前タイムリー。
3回表、チュラングのライト前タイムリー。
バウアーズの3ランホームラン。
6-0とリードしました。
6回裏、ウォーカーの3ランホームランで追い上げましたが、反撃もここまで。
7月10日
ダイヤモンドバックス 9-3 ドジャース
ドジャースは大谷翔平が登板回避して、指名打者に専念することになり、ブルペンデー。
大谷は左ひざの違和感のためにオールスターゲームの辞退を発表していました。
1回表、モレーノのタイムリーと、右翼手タッカーの送球エラーで2点先制。
1回裏、大谷翔平のソロホームラン。
パヘスの2者連続となるソロホームラン。
4回表、タワの2号2ランホームラン。
5回表、モレーノの内野ゴロの間に走者生還。
リリーフのエンリケスのポークとワイルドピッチで追加点。
6回表、タワのタイムリー。
ペルドモの一塁ゴロの間に走者生還し、ダメ押し。
アスレチックス 1-14 ホワイトソックス
村上宗隆が42日ぶりにメジャー復帰し、先発出場。
5回裏、ベニンテンディの先制タイムリー二塁打。
ピーターズのライト前タイムリー。
アントナッチのタイムリー。
バルガスの犠牲フライ。
7回表、ソダーストロムのソロホームラン。
7回裏、ピーターズの6号2ランホームラン。
ここまで3打席3三振だった村上宗隆のタイムリー二塁打。
ホワイトソックスは打者一巡の猛攻。
ピーターズは三塁打を放ち、サイクルヒット達成しました。
カブス 0-4 レッズ
4回まで無失点の先発今永昇太。
5回裏、デラクルーズのソロホームラン。
今永昇太は毎回ランナーを出しましたが、5イニング投げ1失点、打線の援護がなく8敗目。
7回裏、スチュワートの犠牲フライ。
ブルデーの2ランホームラン。
レッズ先発のハンターグリーンは7回無失点。
ブルージェイズ 5-3 パドレス
1回裏、ボガーツの2ランホームラン。
4回表、カークのタイムリー二塁打。
5回表、ゲレーロJrの同点のタイムリー内野安打。
岡本和真の勝ち越し22号3ランホームラン。
レッドソックス 6-2 メッツ
1回表、吉田正尚の先制タイムリー。
7回表、吉田正尚が左中間へ二塁打。
8回表、千賀滉大が登板し、1イニングを3者凡退におさえました。
レッドソックスの先発グレイが11勝目。
レッドソックスは今季最長の7連勝。
7月11日
ダイヤモンドバックス 9-2 ドジャース
先発は山本由伸。
4回表、タワの内野ゴロの間にDバックス先制。
6回表、ケプラーのセンターへの犠牲フライ。
タワのレフト線タイムリー二塁打。
マキャンの1号3ランホームラン。
山本は6回投げ、自己ワーストに並ぶ6失点でマウンドを降りました。
ブルージェイズ 7-8 パドレス
1回裏、押し出しと犠牲フライで
先発イーサベッジは立ち上がり2点を失いました。
2回表、カークのタイムリー二塁打。
クラーセの2号2ランホームラン。
2回裏、フォアボール3つで満塁となり
マチャードの2点タイムリー。
3回裏、ソンの勝ち越しタイムリー。
6回表、松井裕樹は四球のランナーを残し交代。
ゲレーロJrの3ランホームランで7-7の同点。
6回裏、フランスの11号ソロホームラン。
9回表、守護神ミラーの前に岡本和真も空振り三振で、試合終了。
7月12日
ダイヤモンドバックス 5-3 ドジャース1回裏、大谷翔平の先頭打者本塁打。
3回裏、エドマンの2点タイムリー。
5回表、アレナドのセンターオーバーのタイムリー二塁打。
タワのセンターフライをパヘスの落球。
ウォルドシュミットの犠牲フライ。
6回表、グリエルJrの内野ゴロはマンシーの送球エラーで同点。
バルガスのライトフェンス直撃のタイムリーで勝ち越し。
9回表、タワのソロホームランでダメ押し。
ドジャースは守備の乱れが響いて、3連敗。
ホワイトソックス 1-9 アスレチックス
村上宗隆内野手が所属するホワイトソックスは本拠地で大勝。
3連戦3連勝で50勝45敗、貯金5として「オールスターブレイク」前の前半戦を終えて、5年ぶりでア・リーグ中地区首位でターンしました。
ブリュワーズ 5-14 パイレーツ
パイレーツのポール・スキーンズ投手は、約2ヶ月ぶりの勝利となる今季7勝目を7月上旬のブレーブス戦で挙げました。
5月12日以降続いていた長い勝ち星なしのトンネルから抜け出し、リーグトップクラスの防御率(2.85)を維持して復活を印象付けました。
カブス 8-4 レッズ
鈴木誠也は5試合連続安打で前半戦を締めました。
7回表、1死一塁で二塁ベース付近へのボテボテの打球が内野安打に。
直後にブレグマンの3ランホームランでホームを踏みました。
カブスはナ・リーグ中地区で首位ブルワーズと5ゲーム差の2位に付けています。
前回のメジャリーグ最新情報の記事はこちら(2026年7月10日)
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