千葉市美術館の帰り道
東京駅で途中下車して
アーティゾン美術館
モネ展2026&年パス二回目
(アーティゾン今年三回目)
2026-16 (平日夕方に訪問)
前回見逃した作品と
ギフトショップを見て来ました
まずは
みんな気になるグッズ編![]()
【購入編】
①ギフトショップは原則帰りに!
本編入場前
最初にショップに
寄ろうかなと思ったら
禁止とまでは言わないけど
丁寧な対応ながら
かなり阻止されました![]()
「荷物を持っての館内移動は
持ってる人も周囲も気を遣う」
(確かにかなり混雑してる)
と言われ納得![]()
※ちなみに入場時には
金属探知機のゲートをくぐります![]()
②ノベルティは既に売り切れも…
ということで、
帰りにちょこっと立ち寄り
モネ展特設ショップ(3F)の入り口に
商品一覧がありました
【ビジュアル追加しました】
写真撮れば良かったな
ルピシアの紅茶缶は
二種類のうち一種(アールグレイ)は
売り切れ![]()
(日傘を持つ右向きの女)
フレーバー的に
ミント紅茶の方が良かったので
結果オーライ
昔買ったことある缶よりも
随分大きい缶だわ![]()
グッズには行かない派ですが
(最近は絵はがきもほぼ買わない)
まあ、出来心で![]()
40g 1,650円は
なかなかの高級品ですが![]()
まあ、昨今の美術館では
コラボメニューのお茶したら
2,000円くらいは普通なので
糖質なしに楽しめる
フレーバーティーは
祭りとしては「あり」![]()
【開封編】
ルピシア緑碧茶園
(ルーピーチャエン)
メロン&ミント
「水連の池、緑のハーモニー」
の絵画をイメージした、
清涼なミントと
甘いメロンが香る紅茶
この絵、好きなので
手元に置ける
紅茶缶は嬉しいな![]()
原材料:
紅茶、ペパーミントカット、
コーンフラワー、香料
150ml(カップ一杯当たり):
茶葉:2.5~3g
お湯:熱湯
抽出時間:2.5~3分
茶葉はけっこう細かいです
リーフの状態だと
メロンの甘い香りが強いですが
紅茶としていただくときには
ミントもメロンも
ふわっと柔らかく香ります
後味がスーッとするので
ミントは意外とたくさん入ってるかも
絵のイメージ通り
少し暑い位の季節向けかな?
個人的には
(日本の)湿度があがる前の
GW位がいいかも…
ルピシア(特にリーフ)は
実に
10年ぶりくらいかもしれない![]()
フレーバーも
上品でマイルド
フォションとかは割とドカンと香るので![]()
神戸式を少し活かして
ポットはしっかり温め
熱湯で抽出
美味しいミネラルウォーター使用
2杯分あたり4.0gで淹れてみました
2.5分でちょっと薄くて3分だと
ベースの紅茶が渋かった![]()
茶葉をもう少し増やして
(2杯どりで4.5g?)
2.5分目安で
サッと淹れるのがいいかな
(紅茶沼
)
見学編に続きます






