ダイエットの話、洋服のサイズ10L編 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

体重は3桁なんだけど、あまりにも多くて書きたくない訳ですよ。


2桁になった時との落差を書きたいという欲もあるし。

でもどれだけデブだったか、どこから痩せてきたのか目安も欲しいな?と。


そこでダイエット始める前の洋服のサイズ公開(笑)プロフにもタイトルにも入れたわ!

10Lでした。

これはニッセンのオデブ用のカタログの一番大きいサイズ。

これを超えると着る服がない。


そこまで太ってもストレスで食べていたのもあり、危機感は薄かった。


見た目は女の相撲取り。

身長168あるから巨体。


8月からダイエットして洋服のサイズは8Lになったけど、これがデブ過ぎて痩せても見た目は変わらないという!現実です。


あとシンプルにデブの服は高い。

Lより2千円くらい高い。

布を多く使うからか。


痩せたい理由のひとつに服を安く着たいというのと、痩せたら好きな服が着れるというのがある。


デブの服の選び方はこれ以上醜く見えない色とデザインのみ。


まあここまで太ったのは薬の副作用とか摂食障害とかあったけど、最後はストレスで食べて太ったから、言い訳だ。


目指すサイズはLサイズ。

身長あるからМとかは無理そう。

拒食症で痩せた時もLサイズくらいの時がちょうど良かった記憶があるし。


あ、余談。体重150キロの人が洋服のサイズ8Lって発表していて驚いたことある。

私より太ってるのにサイズ下なの?って。

あれはどういう仕組みなのか謎すぎる!