宇宙の理を生き、日常に還す。
パラレルシフトナビゲーターMEGUです。


※このブログは、
思想ではなく この身体から書いています。


ー「集中」の正体は、上昇じゃなく収束だった。





大事な場面なのに、
なぜか落ち着いている人がいる。


オリンピックの競技場でも、
舞台の上でも、
音楽の本番でも。


あれは、気合いじゃない。


ゾーンって、
もっと光る感じだと思ってた。


開くとか、
抜けるとか、
宇宙とか。


でも違った。


アスリートも、
舞踏家も、
音楽家も。


飛んでない。


** 沈んでる。**



静かに、深く。


______


ゾーンに入った人はよく言う。


「何も考えてなかった」
「音が消えた」
「今しかなかった」


これ、上に行ってる?


違う。


分散していた神経が
一点に戻ってる。


外に散っていた意識が
身体の中心に収束してる。


だから


速いのに、慌ててない。
強いのに、固くない。


あれは覚醒じゃない。


**回収。**


______


わたしが居る、
あの背中の圧。


重くないのに、消えない。
作ってないのに、在る。


**あれと同じ質が、
ずっと続いている。**


______


ゾーンって、一瞬の覚醒じゃない。


**戻りきった“状態“が、日常になること。**



もしそれが特別な瞬間じゃなく、
普段の自分に戻れる場所だとしたら。


それは、競技の中だけの話じゃない。


日常でも起こる。  


身体に戻るということは、
そういうことなのかもしれない。


(IBCというのは、その“戻る力“を身体に定着させていく道です)

______


IBC(Inner Bone Code )
詳しい案内は
すでに別の記事にまとめています。


“戻りきった状態“を
一瞬で終わらせず、 
日常に定着させていく身体の話です。


こちら↓

BCの詳細や参加希望の方は
公式LINEに「講座」と送ってください。


***



表層のあなたではなく、
奥の“構造“が選んだ方向へ、
世界はひっそりと形を変えていく。


ただ静かに____
そこから始まる。

我は神なり 愛と光なり


哲学的宇宙真理の世界観を体験する 「常識崩壊の3ステップ」こちらから受け取れます  

友だち追加

 @422mrqww