京都山科(大阪・滋賀)『タロットの中で、もう一人のあなたと出会う』 イメージングタロットセッション:遊道リーディング -2ページ目

京都山科(大阪・滋賀)『タロットの中で、もう一人のあなたと出会う』 イメージングタロットセッション:遊道リーディング

~ 遊道リーディング ~
佐藤眞也です。

タロットは元々遊びの道具
人生を遊ぶように
タロットとたわむれながら
今見ている景色から
あなたが見たい景色へ
旅立つお手伝いをいたします。

タロットレッスン
ボードゲーム会もしております。

自分の長所短所、興味ありますよね?



このセッション、遠隔リーディングでは
する予定していなかったのですが、
モニターを募ったところ
思いのほか、興味を持ってくださった方が多く
正式メニューとして、リリースすることになりました!





やることは、シンプル


私がこのセッションでさせていただくのは、
とってもシンプルです。


あなたの長所短所をタロットに聞いて
お伝えすることです。


たったこれだけのことだけど
やってみるとすごく面白い。


自分の中では、長所だと思っていたところが
短所だったり、全然知らなかった自分が顔をだしたり。


シンプルだからこそ、ダイレクトに伝わる。


それを知ったうえで、これからの生活に
活かしていける、役立てていける方法を
同時にお伝えいたします。






セッションは、15分程度3000円(後払い制)

LINE・Facebookメッセージ(テキストチャット)を
使ってセッションいたします。

【スケジュールはこちらから】
別リンクが開きますので参照ください。


セッション希望の方は、
下記メールフォームから
お願いいたします。


《申し込みメールフォーム》







タロット話師、佐藤眞也。
30歳最後の夜でございまして。


つれつれ書き始めたわけなんですけれども、
書き始めた時間が22:22分で
エンジェルナンバー的に言えば
「もうすぐ形になるから、信じて進め」
ということらしいのですが


ちょっと前に引いたおみくじも
「凶のち大吉」というやつで
もう少しで峠こえるから・・・
みたいなことが書いてあったので



今日が山頂じゃーーー!!!


ということに勝手にしておきます。

そういう予兆がいっぱいあったから
きっとそう。



おっさん30歳
二児の父になりまして
今月でサラリーとしての
生活が終わるわけです。



そんな日が来るなんて
全然想像してなかったし
考えてもいなかったから
ノープランなわけなんですけれども
流れがこっちだと言ってるから
きっと何とかなるんでしょう。


京都に来て早10年。
京都に来て住んでるなんてことも
勿論想像してなかったし
結婚するとも思ってなかったし
お父さんになる!
みたいなことなんていうのは
もっと考えてなかった。


テレビゲームずっとして
マンガ読んで、そんな感じだとおもってたけど
今ゲームやっても、全然続かないもんね。


この間かった「大逆転裁判」なんて
クリアしなかったもんね。


その反動なのか、アナログゲームが
好きになっちゃって、最近は
あんまりやってなかったけど
ゲーム会とか始めちゃって。


人が相手で面白いのがわかったのは
「ファイナルファンタジー11」を
やってからだけど、
もう対人以外楽しめない
人間になってしまったのかもしれない。


坂口さんが
「今度の相手は人間です」って
言ってたもんね。
懐かしいね。


想い出話に勝手に花が咲いて
テンション上がってきた
まさなりですけれども。



結局このテンポで書いてる時が
一番筆が走って、一番面白いんじゃないかって。


誰が読んで誰が得するのか。


誰も得しなくていい!


なんかこの10数年は
自分変わろう変わろうって
意識してきたから

相当変わったなーって思う。


人間カンタンに変わっちゃうほんと。


だから明日からの
新たなゾーンは
変わらないことを楽しもうと。


横の広がりを楽しもうと。


縦はいったんおいておこうって。


あの引きこもりで
人付き合い嫌いだった私が
初対面の人と
めちゃ楽しめちゃったりするように
なったんだから、すごいよね。

いや、いまだに付き合いとかは
好きじゃないけど、
自分が好きなひと、
好きなジャンル、
同じ匂い、ファンになれる
そんな人たちとは
グーッと入っていける
ようになった。


人集めるのはやっぱ
いまだに苦手で
全然なんだけど
人を集めてくれる人には
恵まれるから
そこで私がどれだけ
ポテンシャルを発揮して
giveできるか

ここからはそういうところに
力入れて行こう。


いやむしろどんどん
テイクしてもらおう。


そういうことを
さっき読んだ
仁さんのブログに書いてあったから
どんどん応援されていこう!


31歳になったら
31にちなんで
31アイスクリーム食べに行こう。

冷たいの苦手だけど。


あと、まーくんねー!
まーくんねー!って
いっぱい言っていこう。


昔の口癖だったらしい。


あと「暇だ」って言う口癖やめよう。


ほんまに暇になるし。


暇より意識的なリフレッシュの方が
かっこいいだろう。



なんか終わるタイミングがよくわからない。



あ、そうね。



30年おつかれさま私。

よくがんばったね!



明日からも楽しく生きよう!
楽しくても楽しくなくても!

これからもよろしく!
☆イベント出展情報!☆

年明け一発目のイベントです!
【1月10日(日)大阪難波 カフェチリン】


タロット話師、佐藤眞也。新機軸!

【勝手に対談シリーズ!】

大阪で、「絵本でコミュニケーションをしようの会」をされています
【湯川絵美】さんとのお話。

【勝手に対談】絵本コミュ『湯川絵美』x『佐藤眞也』タロット話師《絵本で笑顔を開く》その1

からの続きの記事になります。
ここから見た方は上のリンク記事を先に読んでみてください♪


それでは続きをどうぞ!


《湯川絵美さんのブログはこちら》


以下 眞也=眞也  絵美さん=絵美 の敬称略で書かせていただきます。





・・・・・・・・・・・・・・・・


(眞也)
なんていうんやろ
笑顔とイコールかわかりませんけど
以前絵本の読み愛の話をされていたとき

子どもに「ウケた」という所が
強調されて聞こえてたので(笑)

笑い取れたらよっしゃー!って
感じてるんだろうなとおもって(笑)

そこは大阪的な要素なのかなとも
おもってたんですけど
純粋に笑っていてほしい
という感じなんだと、いま改めて感じました。


(絵美)
今はその時と少し違って、
子どもの気持ちも引き出しにかかってます(笑)

感情の部分にアプローチする感じ

子どもの世界も色々あって、
家庭環境なんかも色々あって。
心の内にためてる、吐き出したい部分だったり

嬉しい気持ち、悲しい気持ち
色んな気持ちを聞きたいし、
そんな子ども達に、
絵本を通してそれぞれの子ども達に
コトバを届けたくて


子ども達のそれぞれの心の内で、
吹っ切れたり、
納得したり、スッキリした時に
本当の笑顔が出てくるんです。


(眞也)
いいですね
それは、私のやってる
メンタルセッションでもやっぱり同じですね

対象は大人ですけれども
自分の中で、消化できていないものがあって
それが抜けた時に、素の笑顔ってのは
ほっと出てくる。



(絵美)
ですよね!
大人の方と読んでいる時、
泣かれたり、笑ってスッキリしたり。

その後の笑顔の綺麗なこと!

ほんまに、何ものにも代えがたいですよね!


だからやめられないんですよねー。



(眞也)
いいですねー
そういう活動できてるってほんまにステキ。

子どもってまだまだ大人よりも、
蓋の上につもってるものがすくないし

絵本をみていても、大人たちより、
シンプルにダイレクトにキャッチできるとおもうから


(絵美)
そうですねー。
大人は泣きに走っちゃうとこありません?(笑)


(眞也)
あります(笑)
よせちゃいますね(笑)


(絵美)
私がそうなので(笑)


(眞也)
その子たちそれぞれの内にある
イメージに寄り添う感じ

フラットだけどちゃんと色がある。

読み愛は読み手だけではないですし、
子どもたちがそこに入ってくる、
入りたくなる環境を作ってあげるのが
大事なのかなーと私は感じました


(絵美)
そうですね。
見た目大事なんですよ。
マジで。

それは、「えほんひろば」
という環境を作ってやってます。

こんな感じです。





(眞也)
これすげー

(絵美)
絵本の師匠が考案されて、
この写真も師匠ですけど(笑)


(眞也)
よくある背表紙だけならんでるのって
すごく冷めてしまうんですよね

京都にもこどもみらい館というところがあるんですけれども
そこの子ども図書館はパッケージしっかり見せて陳列されていて
大人も手に取ってみたくなる。

こどもなんて余計ですよね。

これは、常設しているわけじゃないですよね?


(絵美)
常設ではないです。
イベントでやったり、
小学校、中学校、幼稚園などでたまにやります。


(眞也)
お声掛けあれば行きますよーって言う感じですか?


(絵美)
そうですね。
なかなか先生には、
「えほんひろば」のよさが分かってもらえないんです。


(眞也)
えええそうなんですか


(絵美)
選書しているものが、
おバカな絵本だったり、
写真集だったり、とにかく文字の少ない絵本だったりするので。


(眞也)
おバカこそ世界を救えるのに!!

それはちょっとそれ推しするいみでも、
いい記事にしたいな・・・(笑)


(絵美)
先生的には名作と呼ばれる絵本が欲しいんです。


(眞也)
100万回生きた猫とか。

腹ペコあおむしとかは
もうグレーな範囲ですねそうなると。


(絵美)
そうですそうです!


(眞也)
ですよね
そうなんだーーー
かなしーー!!
文学としてみられちゃうんだ。


(絵美)
「ええ本」に行くまでのステップとして、
おバカな絵本を選んでるのですけどね。

その先生の枠を外すのが大変。

そういう先生には、先生の興味のありそうな
写真集やらで外します(笑)


(眞也)
あなたはいきなり、こころ 読みましたか?
と、太宰よみましたか?と

まずは、ヴィジュアルで攻める
わけですね。


(絵美)
そう、視覚支援みたいな感じ(笑)
なだらかに寄せていく。

(眞也)
閉じてるわけですからね。


(絵美)
そうです(笑)
そんな先生に限って、チャイムが鳴っても
絵本に夢中になるんですよ(笑)


(眞也)
あーそれは占いでもそうです
信じませーんって人ほど、
一回ひらくともうがっつりなので(笑)
ほんまは入りたいんですよね。


つーんてしてるけど
おれもまぜてー!って
ホントはどっかでおもってるから
閉じる。素直になればいいのに♪みたいな(笑)


(絵美)
私達はキッカケ作りもしてるんですね。

(眞也)
そうですね
アプローチしていくところってほど近い。

ただどこから入るのか。

私の場合は、タロットで
絵美さんの場合は絵本から

その入り口っていうのは
僕らがそもそも好きっていうのもあるだろうし。

それで、光が差したとかっていうのもあるだろうし
どこか自分に強く影響したという部分なだけであって

そういういみでは
タロットよりも
絵本って、少なからずみんな
一度はさわっているだろうし
身近なものだから

これ、見た人はちょっと思い出して手に取ったり、
読み合いひさしぶりにしてみようかなーって
いうきっかけになってくれたらうれしいですね。


(絵美)
本当ですね。
大人も絵本読んでいいんや!みたいな。

どんどんよんで(笑)

読み愛も体験してほしいですけど(笑)


(眞也)
そですね
そこはほんま絵本に対するイメージかわりましたから
一度体験していただきたい


(絵美)
わお!
こんな事言うと偉そうですが、
私じゃないと出来ない読み方もあるし、ぜひ。

言い過ぎましたかね(笑)


(眞也)
いやいいと思います
なんていうんでしょ
泣きますからねほんま(笑)
絵本で大人泣き落としますから(笑)


(絵美)
あの時より少しレベルアップもしてますので、またぜひ(笑)


(眞也)
あの時読んでくださった
谷川俊太郎訳の「まるまるまるのほん」
いまだによんでくれっていわれますもんね


(絵美)
えー!それはすごいなー!

(眞也)
読んでくださったんですけど
あれよんだとき、
オリジナルじゃない絵美エッセンスでよまはって
再現できないっていう(笑)


(絵美)
ええええ!嬉しい!


(眞也)
うろ覚えで、寄せてやってます(笑)
あの、はいしゃさんどき
もいまだに読んでくれ言われますね

※読み愛会で、夫婦で役分けをして読みました。

印象つよかったんでしょうねー


(絵美)
まだ赤ちゃんでしたよね?


(眞也)
そうですちょうど1歳くらだいったとおもいます
話せなかったですからねー


(絵美)
ねー。うわー、めちゃ嬉しい
報告ありがとうございます!



(眞也)
そのころからやっぱり
ちゃんと聞いてるし
見てるし
空気で感じてるんだなーっていうのは
それがあるので
すごく感じていますね


(絵美)
本当に嬉しいです。
逆にこの話、ブログに書かせて
もらってもいいですか?(笑)


(眞也)
ああ、もちろんそれは(笑)


(眞也)
せやけども、やっぱりねこういう知ってるけど知らない部分と言うか
想いとかね、見てきた世界とか聞いてるのが一番楽しいんですよねー

なかなかドン!とはださはらへんし
どこまでだしていいかもわからんし
けど、聞いてくれる対象がいたら
はなしていいんか!ってなって
話すじゃないですか


そういう時の濃い話って読んでても絶対たのしいはずやから
活動としてやっていきたいなーとおもって


(絵美)
ええですねー!

私を踏み台にしてください(笑)

最初でとても光栄です。
ありがとうございました!

これからもよろしくおねがいします♪


(眞也)
こちらこそです!
あの最初あったときのメンバーでは
一番スピから遠くて
遠い存在だったはずなんだけどなぁ(笑)

人間なにがどこでつながるかわかりませんねほんとに!
ありがたい!


(絵美)
だから人間やめれませんね(笑)


(眞也)
やめらんないですね(笑)
ありがとうございました!





《さんさん!マサナリーディング・セッションメニュー》

 ◆LINE/FBメッセージセッション
◎新メニュー!
【タロットで長所短所を知り、これからに活かすセッション】

◎タロットをパートナーに、あなたに『今』必要なメッセージを。
【人生を遊ぶように~ 遊道リーディング ~】

 ◆ボードゲーム会
◎タロット話師とガチで遊ぼう!あと5席
【1月18日(月)祇園四条 カフェグリーン】

 ◆レッスン
◎ちょっとマニアックなタロットレッスンあります。
【ネガティブカードをポジティブカードに変身させる!タロットレッスン♪】



私もインタビューしてほしい!
という方もこちらから。

感想・お問い合わせは
《メールフォーム》
【こちらからメールフォームにリンクします】






☆イベント出展情報!☆

年明け一発目のイベントです!
【1月10日(日)大阪難波 カフェチリン】


タロット話師、佐藤眞也。新機軸!


【勝手に対談シリーズ!】


以前、写真家ケムラーとの会話を
対談形式で、発表させていただいたことがあるのですが
その時の会話の楽しさと、
読んでいただいた方からの
反響の良さに、
これは色んな人と
対談していったら楽しいんじゃない?と。


それによって知らない方への紹介にもなるし
ただの紹介ではなく、より濃い部分を
知ってもらえるんじゃないかとおもい
この企画を立ち上げました!!


もとい、話聞ける私が一番楽しい!
嬉しい!大好き!!!



さて、今回この企画を立ち上げるにあたって


「わたしインタビュされてもいいよ!」


と、一番最初にお声をあげていただきました方に
さっそくお話させていただきまして!




大阪で、「絵本でコミュニケーションをしようの会」をされています


【湯川絵美】さんとお話してきましたので


その模様を、アップしていきたいと思います!!


《湯川絵美さんのブログはこちら》


以下 絵美さん=絵美 の敬称略で書かせていただきます。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




(眞也)
そもそも最初あったのってあれ何年前です?
おぼえてます?
大阪のえっとセラピスト交流会のとき



(絵美)
あー!!
それが最初ですねー。



(眞也)
もうかれこれ4年くらいになるんじゃないかな
タロットやりはじめたころだったので
ありがたいことで、繋がってますね。

ほんで2年前ですね、読み愛の会さんかさせてもらって。


(絵美)
うんうん。
ご家族でお越しくださいましたねー。


(眞也)
おかげさまで絵本大好きっこでして
いま入れ替えしながら常50冊くらいはおいてるんじゃないかな。
夜寝るときは眠たくなると「絵本よんでー。」
「絵本の時間やでー」て自分で言う感じ


(絵美)
きゃー!
それは素敵☆


(眞也)
おひざにごろんで
大事なふれあいタイムですねー


(絵美)
読んでーって持ってくる子どもの約8割は、
スキンシップを求めてる気がします。


(眞也)
あーそうかも
いまちょうど息子がうまれて1歳になりまして、
自分ひとり占めだったのにーってのも感じでいますから


(絵美)
そうですよね。
甘えたいタイムと
純粋に温もり感じられる
貴重な時間なんじゃないですかね。

マサナリさんの娘さんはまだ小さいから、
「だっこして」って言えますけど、
大きくなると、言えなくて。

「絵本読んでー」が
「抱っこしてー」の合図だったりしますね。


(眞也)
あーいいですね
代替えではあるけれども、
自分のバランスのなかで
やわらかく要求している。

男の子なんかだと余計ですよね。

あれなんでなんですかね
母性と女性性が混じる感じなのかな


(絵美)
男の子って、小さくても
「男」みたいなものがあって。
異性だからっていうのもありますし。
そこはありますよね

マサナリさんの言うように、
母性にひかれるというのもあるのでしょうね。


(眞也)
いま息子さんふたりおられましたよね
おいくつでしたっけ


(絵美)
はい。
上が6年生で下が4年生です。


(眞也)
上の子はちょっと思春期入りだしたくらいですね


(絵美)
いやあ、それがですね。。。

次男が障がいを持っているので、
長男が我慢したり色んな事で揉まれていまして。


(眞也)
女の子に興味ないという感じではなくて、
抑圧されているほうの


(絵美)
あー、そうですね。
周りの友達と自分が違う
というコトとかに苦しんでる時期もあり。

自分が親に愛されているのかどうかをずっと探って、
わざと私が困る事をして、
私がどうでるか。


(眞也)
試されてるんですね


(絵美)
そうです。
もう勝負ですよ(笑)

(眞也)
やっぱり弟の方が愛されてると感じるんでしょうか

(絵美)
やはり、障がいを持っている分、
支援という形ででも関わる事が多いので
愛情も質より量みたいな(笑)

で、一年生で不登校で私に暴力

二年生で友達に暴言。



(眞也)
(笑)
わらうとこじゃないかこれは(笑)


(絵美)
いえいえ笑ってください(笑)

三年生で授業中騒ぐ(笑)

四年生で、教室から抜け出し始める(笑)

音楽参観でワザと椅子に立ってリコーダー吹き始めるとか。


五年生で、教室から抜け出して、隠れる(笑)


今、ようやく普通に。
普通ってなんなんかなーと思います(笑)


(眞也)
おつかれさまです・・・(笑)

それなんかきっかけってあったんでしょうか?
落ち着かはった。


(絵美)
次男を児童デイに行かせて、
その間に私と二人だけの時間や秘密を持ったことですかね。

それでやっと愛されてるって感じられるようになったのかなぁ。


(眞也)
いやそれは大きいと思います
うちも意識的に、娘と母だけで行動する
時間というのをもっているんですけれども

どうしても、下の子をつれているので
下のこと一緒というのがほとんどで
独り占めできないんですねー。

自分と母だけというのが
上の子になればなるほど少なくなる。

逆に一人でお留守番ケースすら
でてくるじゃないんですか。

だから、下の子よりも上の子に目をかけてあげないといけないですよね。
ですねー
1:1とかじゃなくて2:3とか
ちょっとひいき目にみるというか(笑)


(絵美)
いやかなりひいき目に見た方がいいです。
椅子の上でリコーダー吹かれたくなかったら(笑)


(眞也)爆笑
特異ですからそれ(笑)

教育の勉強されようと思ったのも
そのあたりの経験からですか?


(絵美)
お母さんが子どもの育ちをあらかた知ることで、
子育てに余裕をもって専念できると思うんですよ。

そのお母さんの余裕が子どもへ伝わって

親子が笑える。

笑顔が増える。

笑顔で笑って子育てして欲しい
障がい児やその兄弟を育てた経験を、
少しでも世の
お母さんやお父さんのお役に立ちたいと思って
勉強しようと思いました。
もっと深いところでは、
子ども達の笑顔を作りたいという想いが強いですね。


(眞也)
ほんまに子どもが笑ってるのが好きなんですね
読み愛の時もそのあたり強く感じましたし


(絵美)
え!
そうなんですか!



⇒⇒⇒その2へ続きます。

《さんさん!マサナリーディング・セッションメニュー》

 ◆LINE/FBメッセージセッション
◎新メニュー!
【タロットで長所短所を知り、これからに活かすセッション】

◎タロットをパートナーに、あなたに『今』必要なメッセージを。
【人生を遊ぶように~ 遊道リーディング ~】

 ◆ボードゲーム会
◎タロット話師とガチで遊ぼう!あと5席
【1月18日(月)祇園四条 カフェグリーン】

 ◆レッスン
◎ちょっとマニアックなタロットレッスンあります。
【ネガティブカードをポジティブカードに変身させる!タロットレッスン♪】


感想、問い合わせ等はこちらからどうぞ。
《メールフォーム》
【こちらからメールフォームにリンクします】




☆イベント出展情報!☆

年明け一発目のイベントです!
【1月10日(日)大阪難波 カフェチリン】





自分と向き合うといっても



狭い部屋の中でするのと



河原で寝そべって

大きな空を見上げながらするのでは

向き合うものが違うだろう。



見えてくるものも違うだろう。



同じ行動を起こすにしても


「どこで」それをするのか


というのはとても
大切だと思う。






あなたが行きたい場所はどこですか?





《さんさん!マサナリーディング・セッションメニュー》

 ◆LINE/FBメッセージセッション
◎新メニュー!
【タロットで長所短所を知り、これからに活かすセッション】

◎タロットをパートナーに、あなたに『今』必要なメッセージを。
【人生を遊ぶように~ 遊道リーディング ~】

 ◆ボードゲーム会
◎タロット話師とガチで遊ぼう!あと5席
【1月18日(月)祇園四条 カフェグリーン】

 ◆レッスン
◎ちょっとマニアックなタロットレッスンあります。
【ネガティブカードをポジティブカードに変身させる!タロットレッスン♪】


感想、問い合わせ等はこちらからどうぞ。
《メールフォーム》
【こちらからメールフォームにリンクします】