2020年の米国大統領選で、「不正選挙」が話題になりました。
今、やはり「不正があった!」とメディアを含めて再燃しています。
(以前の記事で軽く触れました。)
日本メディアは、こぞって「不正はなかった」「陰謀論だ」と徹底して報道していましたね。
YouTubeの政治系番組で、トランプを応援していた番組でも、手の平を返したかのように、不正選挙の話には触れず、あっさり話題を切り替えていました。
なぜか?
日本の選挙も不正だらけだった
からです。
まず、
「組織票」なるものが存在しているのは周知でしょう。
「経団連」「医師会」「自衛隊」、更に「統一教会」などは、自民党へ。
「労働組合」系は、民主党か共産党へ。(立憲とか国民民主とか面倒なので民主党で)
「創価学会」は、公明党
維新、これまた「統一教会」が絡んでおります。
そして、国の首相を国民が直接投票できない「議院内閣制」
これだけでも、十分「日本って本当に民主主義なのか?」と思えませんか?
「結果ありき」の選挙なんてアホくさくて長らく投票避けてました。
ところが、
そんなレベルではなかったんです。
投票所に行くと、必ず「鉛筆」が置いてありますね?
ボールペンを持参すると、なぜか鉛筆を薦めて来る投票所にいる人。
はい、
消しゴムで消して書き直すことが簡単に出来てしまうわけです。
創価学会担当…。
また、
集計機「ムサシ」、電通、メディア(創価学会)など。
(統一教会も絡んでいるでしょう…。)
もう怒り通り越して、笑うしかなかったです。。
詳細に調べるの面倒なので、ナナメ読みしかしていませんが、こちらに割と詳しく書かれているんじゃないでしょうか?
(日本の不正選挙の実態に気付いている人沢山いますよ。)
「開票率0%」なのに、当確が出される理由も納得ですよ。
「何が出口調査だ」って…。
昨年の衆院選は露骨だったんじゃないですか?
「改憲勢力」が議席を伸ばしましたね。自民微減させながら維新を伸ばすという…。
ここで、終わってしまうと「絶望」しかありませんね:汗
昨年のアメリカの予備選で共和党が各州で勝ち続けているのをご存じですか?
長らく民主党だった州でさえも、共和党が勝ってます。
「不正システムが働かなくなった?」と思っております。
常々書いておりますが、
世界を正しい姿に戻すために、軍が動いています。
各国の軍隊から、歪んだ世界に嫌気を感じ抜け出した「有志の軍」です。
もちろん多国籍。
逮捕などは、既存の「動くな!手をあげろ!!」なんて次元ではないです。
日本でも、特に東京を中心に、関東圏で軍用機(ヘリ)が大量に飛んでいませんか?
あれが、そうです。
「護送車」もチラホラ見かけませんか?
昨年は、護送車の大群があちこちで目撃されてましたよ。
(話が脱線するので、続きはまたいずれ。)
フランスの大統領選の結果が4月24日に出ます。
マクロンはロスチャイルド銀行出身だったことは、どこで調べても出て来ます。
どこの国も、特に「G7」の国は今まで不正選挙だったのでしょう…。
世界が全体が共産主義だったわけですから。
元々デモの多いフランスでしたが、昨年は新型コロナ規制に対するデモがものすごい勢いでした。
フランス国民の怒りが爆発していました。
100万人規模のデモが多発していました。
不正選挙システムが終わっていれば、ルペン候補が勝っても不思議ではないかと思いますが?
戦争システムの実行部隊であった「NATO」からの離脱を提唱しています。
果たしてどうなるでしょうか?
仮にマクロンが勝ったとしても、世界の大変革の流れは変わりませんよ。
マクロンがロシアに対して弱腰なのは、日本のメディア見てても分かります。
日本は7月に参院選がありますね。
さすがに、その頃には日本も不正が出来なくなっていると思っていますが、果たして!?



