長らく「資本主義」と「共産主義」の対立構造を見せられてきましたが、

それが「世界の支配層のトリック」でした。

 

世界の富は1%の人間が牛耳っている

そんな記事をよく見かけませんでしたか?

 

それでもって、富を牛耳っていた連中が好きなように世界を動かしていたわけです。

 

「共産主義」の実態を隠すべく、「共産主義」と言われる国々を作りました。

これで完全にモザイクにかけられて来たわけです。

 

グローバリズム(グローバリスト)なるものこそが、共産主義者でした

 

 

それも、もう終わります。

 

世界を支配してきた、連中はもういません

とっくに、逮捕・処分されています

 

 

残るは「残党」です。

200年以上も続いてきた「不平等な世界」のピラミッド構造ですから、中間層や末端に至るまで、ものすごい数です。

 

しかし、既に終わりが近づいています。

「金本位体制への移行」が始まりました

 

普通にニュースを見ていてもわかります。

 

国境を越えた送金業務の要となる「国際銀行間通信協会(SWIFT〈スイフト〉)」のシステムからロシアの大手7銀行グループを排除する経済制裁が12日から始まる。(以下略)

 

トンチンカンな記事内容ですが、

制裁を受けるのは、これまで悪事を尽くしていた世界企業です

 

既に、インドやインドネシアなど複数国が「金本位体制」へ移行しています。

世界中が「金本位体制」になります

 

これまでの本当は何の価値もなかった紙幣ではなく、

これからは、「金の代わりとしての通貨」になります。

 

 

これまでの国債はなくなり、ほとんどの税金もなくなり、

「ベーシックインカム」時代の到来です。

他にも多数の社会保障(医療費や教育費の免除など)もあります。

(ちなみに、維新の会が言っていたものなんかと全然違いますので…)

 

 

とはいえ、

これまでの「自分たちは甘い汁を吸える」世界に未練がましくしがみつき、抵抗している連中がいますが…。

もちろん、日本政府もです

 

数か月は、その煽り(光熱費の値上げなど)を受けるかもしれませんが、もうしばらくの辛抱です。

(光熱費を上げた時には、声を挙げるべきだと思います)

 

 

ちなみに、ウクライナ情勢、まだ騙されています??
アメリカのメディアでは「真実」を報道し始めています。

 

ワシントンポスト

 

ロシアのウクライナ戦争を利用するネオナチたち

これほどまでに勧誘活動が活発なのはISIS以来だ

 

 

また、ロシア軍によってハンター・バイデンのラップトップも押収されました。

ハンター・バイデンの罪の暴露も始まっています

こちらは「FOXニュース」が頑張っています。

 

2020年米大統領選挙の「不正の証拠」も揃いました

 

 

日本が如何に「情報鎖国」であったか

また、「情報捏造国」であったか

後に知ることになります。