これまでの世界を支配してきた連中を「イルミナティ」と呼びます。
金融(銀行など)をはじめ、国際機関、各国政府、経済界、メディア、医療、教育、宗教、軍隊とあらゆる分野に潜り込み、
人類のコントロールのために支配してきました。
一つ前の記事に書きましたが、
一部の人間に富が集中するように、
あるいは欲望を満たすために、
更には人間のコントロールが難しくなって来たら「人口削減」すら企てて来ました。
分かりやすく解説している動画がありましたので紹介します。
イルミナティを構成してきた「13血族」が存在しました。
人類の支配構造を作り上げ、富を集中させてきた血族です。
代表的な血族が、
・ロスチャイルド家(主に金融)
・ロックフェラー家(主に石油、医療・製薬会社や金融)
そして日本を支配してきたのが、
朝鮮人の李家です。
(ロスチャイルドやロックフェラーの使い走りのような側面もありますが…?)
ヨーロッパ各国の「王室」ってありますね?
あれはイルミナティの看板です。
ロスチャイルド家の大看板が「イギリス王室・エリザベス女王」でした。
日本を支配してきた李家(朝鮮人)の大看板は?
そうです。
「天皇」です。
日本の天皇は、
明治時代に朝鮮人・伊藤博文によって、すり替えられていました。
日本人ではなく朝鮮人でした。
(現在の皇室を消してから、本物の「日本人の天皇」が戻って来るはずです)
「華やかそうだけど、慎ましく生活されていて…」
なんて話は、真っ赤な嘘です。
巨万の富が集中するシステム(様々な利権)があり、好き勝手に生活していたというのが実態でした。
「好き勝手に生活」というイメージは、一般人がイメージするレベルではないです。
ここでは「欲望を満たすため」という表記に止めておきます。
(ヒントは「異臭騒ぎ」です。特に関東圏で多かったですが、皇居でもありましたね。)
日本人にとって、エリザベス女王や、ヨーロッパの王室が消えたところで大したショックは無いでしょうが、
「天皇が実は朝鮮人で、とんでもない奴だった」
なんて知ったらショックを受ける人が多いでしょうね。
「ウソだ!!」と、認めない人も出て来るでしょう…。
今後の、「本当の平和な世界」を作っていくために、真実を受け入れてもらわねば困るのですが…。
現在の「皇室落とし」は既に始まっていたのはわかりますよね?
「小室圭」の話題です。
あの一件で、皇室に対するイメージをかなり悪くした人々がたくさんいるのを、
わたしはSNSで見ながら、「ふむふむ」と頷いていました。
真実の暴露に備えて、「周到にセットアップされていた」のだと推測しています。
遠くないうちに「真実の暴露」があります。
今は、「ほんとかよ!?」で構いません。
後に「本当だったんだ…」と、心の準備があればと思い、書いた次第です。
イルミナティの連中は、既に相当数逮捕されていますが、
ロシアのウクライナ侵攻ならぬ「ウクライナ解放」は、
イルミナティの完全崩壊のための一斉逮捕の始まりです
※「欲望を満たすため」という部分が極めて重要な部分になります。
この件に関しては、別途記事にまとめようと思います。
「逮捕」に関わる大問題です。
罪状は「ジェノサイド(大量虐殺)」です。
「ニュルンベルグ法」によって裁かれます。
これまでの世界支配と、今起きていることを理解するのに、「入口」として以下の書籍がわかりやすいと思います。

