ピザスカル/バジルに蜂の巣 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

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主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

今週は夜な夜な秋の型の準備をしたり、手入れをしているところです。


ちょっと気が早いのですが、バジル・トマトソース・チーズを包んだピザ生地を、ハロウィンにぴったりなスカル型で焼きました。

ハロウィンメニューとして、アメリカではスカル型で焼いたピザはポピュラーなのか、“Pizza Skulls”と検索するとたくさん画像が出てきます。


中身が溢れてしまいましたが、この形ならそれもありな見た目ですよね。





使用したのは、ノルディックウェアの型。

昨年代行業者を通じて個人輸入したお気に入りです。

生地にもよりますが、大体一斤程度がこの型1枚にぴったりの量のようです。




バジルと言えば、6月頃の話なのですがかなり驚いた出来事がありました。
玄関前で育てていたバジルがだいぶ育ってきたな〜と思っていたところ、少しかき分けたら中に蜂が巣を作っていたんです。

蜂はそこそこ大きなサイズだったのですが、なんでそんな不安定なところにしようと思ったのかと、かなりびっくり。
あとから写真でも撮ろうと思っていたところ、先に話した家族の誰かに枝ごと切られていました。
それにしても、バジルの茎に巣作りなんて初耳です。