小さな暮らしの研究室 【タネノミライ】活動レポートvol.3 | ココロザシヲハタス★地球に恋するEarth Activist 志果のブログ

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Moved by love♡志を果たして生きる!2017テーマはスピリチュアリティとソーシャルアクションの統合

生命の音を聴く暮らしが教えてくれたこと。



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さて、4月にはいると
なんとなんと、大大大好きなサクランボの木がーー
たわわに実をつけているではありませんかーーーー



私、サクランボができるのをみたのは生まれて
初めてで、、大感動






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そっかぁーこうやってサクランボはやってきてたんだねー。



大好きなサクランボだったけど、
木々に実る姿をみながら、しばしじーーっと観察。。
生命の不思議をまじまじと眺め、、サクランボをたっぷりいただきました。




そして春ははい!この方ー

ドーーーーーーン

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筍くんですー


たけのこは、山から採ってきた大家さんのお知り合いの方がいてそれをお福分けしていただきました!



こーんなに大きなたけのこ、しかも採れたてを
目の前にすると、



生命の音が聞こえてくるのですよね。



生命は刻一刻と、色褪せていく。
音が小さくなっていく、とゆーか、
変容していくのです、、


たけのこのイキイキした生命を私たちが
食べることで、つなぐことができる。


ならば、なるべく、このたけのこの持つパワーが
衰えないように、私たちにつながるにはどうしたらいいんだろうー!?


生命のバトン


生命と向き合うと

いてもたってもいられなくなり、



私はすぐさま、たけのこを茹でることに。




東京に暮らしていたときは一度もめんどくさくてやったことがなかった
たけのこを茹でる行為。w




でも不思議なことに、生命の音が聞こえてきて

その生命に向き合う時、、


めんどくさいなんて言葉は
私のどこからも出てこないのですよね

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全ての生命を余すところなく、繋いでいきたいし、
たけのこさんの持つパワーを私たちのパワーに変え、地球の平和へ貢献すること、それがたけのこさんへの生命の感謝であり、私たち人間ができる最高の役割なのだなーと。。
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たけのこ皮ってびっくりするくらい立派で、
これで器ができるのも納得。

というわけで、捨てずにたけのこの皮をほして
使うことに。