大家さんは農家さん!
高知に移住した私たちに起きてる暮らしの革命
さて、私たちがのビギナーズラックとも言えるのは
大家さんが現役の農家さんだった。ということ。
自分達で蒔いた種が芽をだし、実をつけるのには
早いといっても1ヶ月くらいかかるけれど、
大家さんが農家さんであったことから
豊かな暮らしがはじまることにー(嬉泣)
3月やってきたときは、毎日ブロッコリーの若い芽を
摘ませてもらってました(商品にはならないけど、味はばっちりな子達)
こんな感じで、笑
私たちは大家さんの敷地内に住んでるので、
収穫したての春キャベツもいただいたり
野菜は買わなくてよくなるよ。
大家さんの敷地=私たちのお家の敷地 みたいな関係性の配置になっていて、まさにスープの冷めない距離。笑
家族のような近さなのです。
(引越し前はこの近さが、大丈夫かなーと若干心配もありましたが、近すぎなのでw 心配することもなく今現在大変楽しく暮らしてます)
そして大家さんの素晴らしさはですね、
敷地内には畑以外に、
果樹やお花がたくさん植えてあって、、
これが本当に本当に
豊かさを運んでくれるのです
例えば引越したときは、金柑のほかに、
ネーブル
私たちが内覧にいったのは冬だったこともあり、
敷地の全容はそこまでみていなかったので、
こんな素敵すぎる環境であったことは
引越してからわかった部分が大きくて、、
私はここから一気に生命の音が近くに聞こえる
土のある暮らしに引き込まれていくことになるのでした。。
続く。







