夢中になるほどの
なにかに打ち込めたことはない。
そんな言葉 よく聞きますね。
lani~♪も そのひとり
でもね
言葉を変えると 見つかる可能性は
大きいです。
それは
・
・
・
異常なまでも のめり込んだこと。
??異常??
??イジョウ??
自分が狂ってしまうほど。。のこと
いやいや そんなの 言えない。
わたし 頭や精神がおかしい人じゃないから!!!!!!(怒)
もっとフラットに捉えて欲しい
その”異常なまでも のめり込んだ”という言葉をフラットにとらえると
※愛のある言葉の選択をする
そこには 何かしらの快楽があり(楽しさ)
許されることがあり
アナタが生きていることを実感するヒントがある
一見 人には伝えにくく
言ってしまったら 友人が作れなくなるとか
友人が離れていく
とか
そういう心配まで 考えてしまう(言葉による恐れの選択だね~)
それは 言葉からの印象が ”極めて”常識ではない と
捉えてませんか?
異常なまでも・・・
つまり
誰に指導されなくても
自発的に
自動的に
やれてしまうこと
自分の生存意識が無意識レベルで高いこと
つまり 夢中な自分である証拠
それは。。。
それは。。。。
なんですか?
直接 仕事になる とか
儲かるとかに 直結しないかもしれない。
しかし アナタがむやみやたら心の揺れに
左右されず
人の顔をうかがうことをしなくてすむ。
その世界に没頭でき
自分を楽しませることができ
内なる自分を満たすことができること。
言葉をすこし変えて
とくに
使いにくい言葉かもしれないけど
異常なまでも してしまうこと
は
夢中を超えて
得意とすること。
好きを超えて
得意とすること。
それが 強みでもある。
それに気づいたら
肯定的な性質面に引き上げるだけ。
アナタが異常なまでも してしまうことは
なんですか?
by lani~♪


