わたしはいつもの私がいい〜新しいプロフィール写真にまつわる物語 | まだやりたいことがある!人へ。 判断力と生命力を支える神経系コンディションマネジメント

まだやりたいことがある!人へ。 判断力と生命力を支える神経系コンディションマネジメント

東京藝大卒・元ソニーミュージックディレクターの皆川公美子が届ける、女性リーダーのための「神経系アップデート」。最先端の神経科学と愛着理論から、脳の過緊張(食いしばり)を解放し圧倒的な器を創ります。

 

HSP/HSC プロデューサー 皆川公美子です。

 

最近プロフィール写真を変えました!

 

FBではいろいろ設定してみていたら、

そのたんびに全お友達に「皆川公美子さんがプロフィール写真を変えました」という通知が

なんども行ってしまったようで、

でも

そのたんびにいいね!してくださったりするみなさまのおかげで

わたしは今日も元気に生きています!ありがとう〜。

 

撮ってくれたのは、大阪の長束加奈さん。

 

 

彼女の写真は

感性がキラキラしていて、

そして、被写体の方がみんな

「自分ありのまま」。

そんな瞬間をわたしもとってもらいたい!と思って

お願いしました。

 

 

 

 

 

 

どれもいいでしょう!

それで迷っちゃったのですけれど。。。

 

FBは等身大の写真でありたい!といつも思っています。

セミナーなどでで初めてお会いした時に

「皆川さん、雰囲気違くない??」と思われたら

それはだめだと思うのです。

いつもの、モラナイわたし、

そして雰囲気もそのまんま、

そういうのがいい。

 

撮影のセッションは

とっても自然にすすみました。

写真家の方が気を遣って雰囲気アゲアゲにしてくださるのは

わたしは結構ツライと感じるほうだから(笑)

加奈さんが自然体で、じゃ、あっちのほう散歩しません?的な感じで

ごく普通に会話しながら、これだけの写真を撮ってくださったことに

感謝感謝です。

 

 

わたしは、写真の用途としてプロフィール写真を新しくしたい、とお願いしたのですが

普段の撮影は、その方が映画のなかにいるような

ストーリー性のある、風景に溶け込んでいるような写真もたくさん撮られています。

わたしって、こんなふうに見えてるんだ!

こんなにきれいなんだ!って

他の方の写真例も拝見したら、みんな、おうちでにっこりしちゃうんだろうなあって( ´ ▽ ` )いう写真ばかり。


瞬間を切り取ることの不思議を思います。

 

 

そして家族の時代時代を切り取る撮影セッションの写真をる見た時、

家族の幸せって

記念写真のハイポーズ!にはでないよね。

とつくづく思います。

 

 

道を一緒に歩いている後ろ姿

弟の髪についた葉っぱをとってあげるお姉ちゃん

末っ子の髪を整えているお母さん、それを見ているパパ

 

そういう瞬間にこそ、

味わい深い家族の時間が現れますよね。

 


下記は

加奈さんが撮影のことを書いておられます。



写真って

 

写真家がどう、世界を切り取っているか、

 

その感性がすべて、といっても過言じゃない。

 

 

加奈さん、素敵なプロフィール写真、

 

めっちゃ気に入ってます( ´ ▽ ` )

 

ありがとうございました!

 

 

加奈さんは、ライティング講座のことも書いてくださっているので、

ご興味のある方はどうぞご覧になってみてくださいね。