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徒然アーカイブログ

バイオリズム分析で生まれツキの力を活かす方法をはじめ経験してきた仕事・出来事・出逢った人、心うちなどなど徒然縦横無尽に書いてしまったブログ

 

一昨年より行ってまいりました

花咲バイオリズム分析のサービスを

3月をもちまして終了とさせていただきます。

 

 

【今後の予定】

3月15日(水) サービスお申込み受付終了

3月31日(金) サービス提供(セッション)終了

        関連サイト(Ownd)公開終了

3月下旬~4月 カウンセリングサービス開始(予定)

4月30日(日) アメーバブログ 公開終了

 

 

別途開始予定となっておりますカウンセリングサービスにつきましては

詳細が整い次第お伝えいたします。

 

 

尚、3月15日までの受付となる花咲バイオリズム分析のサービスにつきましては

下記の通り 90分セッションのみの受付とさせていただきます。

 

3月中の日程で調整が叶わない場合も御座いますことをお許し下さい。

お申込み以外のお問い合わせにつきましてはこちらのフォームよりお願い致します。

 

 

   【3月31日サービス終了】 
薔薇(オレンジ) 花咲バイオリズム セッション
 

《料金》90分 \15,000 対面・スカイプにて

 お悩みの本質チェックと花咲バイオリズム分析
 あなたの生まれ持った魅力と陥りがちな思考グセをお伝えします。
 判断力や体力、感情の起伏などあなたのエネルギーのサイクルを知っていただくことで、
 スケジュールを組み立てるコツもお伝えします



   お申込みはこちらから


 ※ こちらのサービスは 3月15日(水)23:59までの受付、
   3月31日までのサービスご提供とさせていただきます

 ※ お支払は事前振込みをお願いしております

 ※ データ分析という性質上、分析終了後の日程調整となります

 

 


 

 

ブログをお読みくださっているみなさまには

突然のお知らせになりましたことをお詫び申し上げます。

 

2017年3月3日 直子

 

 

 

 

 

みゆ☆自然派薬剤師さんの二十四節気ごとに届くメルマガでハッとさせられたのですが

立冬を越えたこの時期は早寝遅起きがよいそうです

意識するもののなかなか早寝が叶いません

 

そんな中の昨日

アメリカ大統領選挙でドナルド・トランプ氏が勝利したということで

どこもかしこも池上さんももちきりでしたね。

 

私はあんまりそこに反応してなかったんですが

理由は先日のこの話の通りの自分がマイペースでいてくれたから。

 

世の中は

 

信じる?信じない?

誰を?国を?大統領を?自分を?

 

っていう話でもちきりだなぁ

 

という感覚でニュースや特番をチラ見していました。

 

アメリカ大統領選挙って

昔からこんなに日本で特番組んでいましたっけ?

大臣までテレビに呼ばれてコメントしたりして

大変だなぁ

 

前の時は日本を信じる、っていう意味合いを強く書いていましたが

今回の様子を見て

 

私が書いてた「信じぬくこと」は

 

”自分を”だけでも

”日本を”だけでもなく

”この世界を”なんだ!

 

と確信したのでした

 

 

番狂わせだとかいろいろ言われていますが

トランプさんに投票した人達だって

「信じたい」があったはずで。

 

 

何を信じるかっていうのは

 

今の現状を変える人を選んで

この国も自分たちが見ている世界も動かす

動かすことで良くなることを信じている

 

 

動かすことで悪くなると信じることと決別してるわけで

私はそれに賛成。

 

 

 

話は変わりますが

トランプ勝利の話題でもちきりの間私が何をしていたかというと

 

 

江戸吉原24時面白そう!

品川近辺の旧海岸線の変遷が興味深い!

 

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契約書読めて税務わかる自分にビックリ!

不動産の資格取ろうかな!?

 

故郷静岡と祖父母の故郷甲府

秋分に登った七面山からだと距離が同じぐらい!

 

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なんていうニッポンローカルな話題を発信

他にも江戸城を築城した太田道灌の小説を読んだりして(笑)

 

自分のルーツや住んでる所、気になる土地のこと

関心が向くまま情報インプット&アウトプットしていました

大好きな日本文化散策。

 

 

 

この今では暇があったらついしている日本文化散策。

こんなに日本のことに関心を持ったきっかけはアメリカに行ったおかげ

 

大統領選挙の話が

あまりにも批判と不安と戸惑いばっかりだったので

思い出しました

 

 

 

 

欧米の美術や文化に憧れていた高校2年の夏

自由の国アメリカ西海岸にホームステイしました

 

滞在たったの2週間。

 

 

日本では考えられないほど自由な国で

ホストマザーに聞かれたことは

 

宗教について

歴史について

愛国心について

 

 

彼女の口から聞かされたことは

 

隣人の黒人について

移民であることについて

 

 

自由な国は自由でありながらごく当然に偏見もあり

理解できないことはクリアにしようと説明を求めます

 

 

おかげで

あまりにも日本を知らなかった自分にショックを受け

欧米を知りたいと出かけたアメリカの地で

日本のことを知っておかなくてはと意識が180度変わりました

 

 

同時に毎週車で孫家族にお姉さん家族に会いに出かける

60代のホストマザーのカッコよさに

アメリカは第二の故郷、ホストマザーはもうひとりの母親

本気でそう思ったものです

 

 

私はあの国に海外を意識させてもらうことで

出会えて乗り越えられてきたことが大量にある

 

 

今でもそう思っています

 

 

帰国していきなり愛国心を勉強したということはないのですが

進学先やその後の社会経験でも

海外の人と仕事をする、客観的にこの国の慣習を見直すといった機会ができ

 

「日本のことを知っておかなくては」

 

という想いは知らないうちに叶っていました

 

 

 

アメリカという国は世界の現状を映し出す鏡の側面がある国。

これから更に見せつけられることもあるのかもしれません。

 

 

でもそれは経済や安全保障の力関係という意味ではなくて

選挙での活動でも見せていたストレートな感情表現

 

日本とは対局に見えるほど動きが見える国だから

国を動かすのはシステムじゃなく人だと

無難に合わせて続けていたら無難ではなくなると

 

 

それは日本の歴史で言うなら

お上を出し抜こうとした戦国の世とか

平和が続く代わりになんでも選べたわけではない天下泰平の世でもなく

懸命に働けば生活が良くなった高度成長の右肩上がりでもない今は

過去の前例を見て想定して習っても無難にはいかない

進んできた今には今の選択が必要ということかもしれない

 

前例がないってことは見えなくて不安なはずで

 

どんなリーダーが立とうとも

どんなルールの上にいようとも

自分自身で行動を決め

生き抜く意識や覚悟が必要な時代

 

だからといって真面目さや努力だけが正しさではない

強か(したたか)さや楽しみ方や

学びをいかに使えるかにかかるような

人間としての力が試される時

 

 

まとめがなんだか真面目になってしまいましたが

 

 

ドナルド・トランプさんがリーダーになったアメリカ

 

どう動いてくれても

なにか無意識になってしまっていたことを「意識させてくれる」だろうから。

しょうがないとは言っていられないことも含めて。

 

 

アメリカは第二の故郷、ホストマザーはもうひとりの母親

なのですが

日本が母国なのでアメリカは父国でしょうか

 

受け止める方ではなく指し示してくれるような国

「自分で選ぶんだ」と見せてくれているんじゃないかなぁ

 

 

日本に暮らしているから気楽に言えるところもありますけどね

 

 

美しい伊勢の写真集が印象深い
宮澤正明さんの初監督作品
「うみやまあひだ」を観てきました

 

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4Kドキュメンタリーを4Kで見たかったんですが

今回は叶わず。

 

 

 

とはいえ自主上映会では
プロデューサーさんから作品の見どころを教えていただけたり
本編の楽曲に参加された方の尺八演奏を生で聞けたり
環境活動をする団体の紹介や
著名な方、映画に携わった方のトークイベントまでありました

 


でも正直なところ

明日から◯◯を実践しようと思いました!

と言えるようなことはなく。

 

静かにこれまで好きで追ってきたことや
周囲にわかってもらえないと思っていたことを思い出すばかりでした。

 

 

 

うれしかったことが2つ


作品本編の中で紹介された
「伊勢神宮の森から響くメッセージ」は

個人的に好きで学生時代から見ていたような
伝統工芸士さんのお仕事や
地域のお祭の記録映像を見ているようでした

 

 

技術を通して残していきたい大切なこと
日常の中に織り込まれた大切なこと

 


それを説明するでもなく
映像に記録して
一種「口伝」のように残された伊勢神宮の日々の神事や遷宮の年の記録。

 

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学生時代に追っていた記録映像は
図書館の奥底でしか見ることが出来なかったり
専門的な技術に関心がある人が来場する場所でしか見られない
そんなものがほとんどでした

 


この作品では
著名な建築家、芸術家、宮大工さんや科学の側面から研究されている方

環境の現状を伝える活動そされている方が総勢で
沢山の人が見る映画作品の中で
この国が支えられてきたもの
支えるために尽くしてきたことの大切さを「物語って」くれています。

 


映画という形で
この国で静かに続いてきたことを

物語のように語られていること

 

 

学生時代に


私にはとてつもなく面白くワクワクするのだけれど
周囲の友達にはわかってもらえない

説明もしきれないし
わかってもらえなくても仕方がない


そう思っていたこと


内容や時代が全く同じというわけではありませんが


ただ面白いということでなく
古臭いことでもなく

この国の大切なもの、意識して欲しいこととして
紹介してくださっていて

 

それが

とてもとてもうれしかったです。

 

 

 

中でも印象的だったのは
北野武さん


量子といった科学的なものと
宗教的な(非科学的な)ものが合わさってきている


そんな趣旨のことを話されていました。

 

 

この映画は2014年に完成したのだそうです。


同じ頃、また私には理解しきれていませんでしたが
同様のことを教えてくださる方々が周囲に増えた時期です。

 

とはいえ
理解もしきれないし

科学と非科学が…なんて話を口にして良いものかわからない

ただ合点が行き始めていた時期でした

 

 

今では比較的一般的になってきていますが

 

その頃にもう
最前線で活躍しているような方々が

科学と非科学の間には隔たりとは逆のものがあると

 

意識して受け入れ発言されていたと思うと
とてもうれしくなりました。

 

 

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もう1つうれしかったことは


「音」の話でした


伊勢神宮の森がなぜあんなに心地が良いのか。
その秘密の一つが
音と認識していない音、周波数、波動というものにあるのだとか

 

とても重要だと紹介されていてうれしかったです

 

私にとって

音楽はもちろん、声も会話もニュースも
外から聞こえる音もテレビやパソコンをつけている時に微かに感じる電波のような音まで
すべて音です

雅楽や太鼓、和楽器も

様々な感情が乗る声や言葉も
すべて音


とてもとても重要な環境要素です

 


最近私が人に話す「環境」の話といえば
自然環境問題ではなく「自分の身を置く環境」の話です


その中でも
どんな言葉を受け続けているか
どんな音を聞いているか


心地の良いものか
居心地が悪くてもここに居るしかないと思い込んでいないか

 

 

私自身、音に関しての環境は繰り返し確かめ選び直してきたことですが
音は目に見えないもの

 

 

受動的なものだけに
意識して聞く、聞かない、近づく、離れるを選ばないと
無意識に受けとってしまう影響が大きいと感じていました。

 

繊細な音を扱う人とのご縁もあり

過敏に感じている人がいると知る機会もあり

私自身、体調のサインとして聞きたくない音があったり、

逆にうるさい音を止められなくなる時期があったりします


神宮の森でなんだかわからないけれど素晴らしいと受け取ったものに
視覚の美しさや空気の清らかさの他に
自然と聞こえてくる、そして聞こえていると意識させない音がある

 

そうハッキリと言ってもらえることは

自分自身の感覚に自信が持てます

 


伊勢神宮び何度も足を運ぶのはもちろん望ましいことですが
暮らす環境に積極的に音の調整を取り入れられたらと思います。

 


最初に言ったように
映画を見てすぐレベルアップした!なんてことはなかったのですが

 

 

ただ何か
山や里や自然に人が循環する仕組みがあったらいいのに、とは思いました。

 


遊びでというよりも
自主的に行きたい人が行くのではなく
生活の一部として向かう仕組みが。

 


人の呼吸と木々の光合成で
酸素と二酸化炭素が循環するように

 

人の流れが循環して

人の健康や意欲意識も上がり
山や里の環境整備も進むような

人と自然の循環が当たり前になる仕組み。

 

もうしている人もいるのかもしれませんね。

 

 

私の実家は元々木工職人の家で
途中から花屋になりました。


子供の頃は家が五右衛門風呂で
薪を用意し、火をくべてお湯を沸かす生活でした

 

材木置場に父と一緒に行って
木材を眺めたり触ったり


山を持っている人に許可をもらって入り
枝ものや蔓性の植物をわけていただいたり

途中で大きなカマキリを捕まえたり(笑)

 

山の手入れを手伝うということはありませんでしたが
山や里や自然の景色に触れることが
今に比べて多く

 

植物や動物昆虫が主役の環境
言葉はなく光と風の音が中心の環境に
怖さと尊さを感じる時間があったように思います

 


今できることは何かわからないけれど

すでに触れてきたことを思い出し
意識することから
道ができていくような気がしました。

 

 

危機感で動くというよりは

 

 

これまでも関心があったことを
繋げたり伝えたり
そこから先に繋がったり


以前はわかってもらえなくても仕方がないと思っていたことも
もう一度引っ張り出して。

 

 

 

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機会があったらぜひ

「うみやまあいだ」ご覧になってください


うみやまあいだ公式サイト

 

 

 

 

遠出せずに過ごす予定が
九段にワープしていた今日。


せっかくなので九段から少し散歩して
出世稲荷さんに行こう~と思ったら
「靖国神社でも行ったら?」とのアドバイス。


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菊まつり見たいと思っていた
いつもしないけど政治や憲法の話をしていた

そんなタイミングにたどり着くのが不思議です。

図らずも菊まつりが催され菊花紋が其処此処にあり
国の意識に結び付けられることの多い靖国神社に。

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参拝は他の神社同様ですが
御祭神を意識させられる言葉が目に入ります。

御手洗を借りるつもりで入った遊就館には零戦やキャノン砲が。

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重いことを意識せざるを得ず
お土産ものも面白いよと聞いていたのに
全然そちらに目が向きませんでした


そんな中
境内で強く心に残ったのが
拝殿手前にある社頭掲示のお手紙。

普通に暮らしていたある日本人男性が
出動命令が下り家族に書いた最後の手紙です。



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掲示を印刷したものをいただき
神池庭園のベンチでお手紙を読み直しました。

当時の言い回しで書かれた日本語と
対訳の英文のストレートな表現が
文面に書かれていない心を伝えているようで目頭が熱くなりました。


感情が波打ったとたん
池の大きな白い鯉が跳ねて水面を波立たせました
夕日の光がゆらゆら揺れます


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光を見れば大丈夫。


そう気づかされた気がしました


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もう少ししたら参道の銀杏も色づいて
黄金色の参道に
光の参道になるでしょう



大丈夫と信じる

信念を持ってこの国を信頼する

光を見て


それでいいんだよ
そう教えられた気がして
感情の波は落ち着いていきました




今日読んだような手紙を
たくさんの人が家族に書いて
受け取った家族が読むようなことはあってはならない

展示されていたキャノン砲のように
被弾の痕をたくさん残すようなものを作らなくてもいいように

御先祖先達からの手紙は
そう伝えてくれています


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靖国神社は
行けばどんな気持ちになるか
わかっていたと言えるぐらい
行ってみて思った以上も思った以下でもない場所でした。


ニュースで伝わるようなピリピリとした感覚はなく

戦没者慰霊という堅さよりも
菊の花が似合うというのか
先に旅立った身近な先輩達に会いに行っているような場所でした


それでもちょっと大袈裟ですが
ここに来るにはやっぱり私自身の回復が必要だったんだなと思いました。


体調の波もあり
家族との死別が続き

それとは別に
毎年終戦記念日の頃
知らない時代を強く意識していました
なぜそれほどという程目が向いていました

当たり前にある平和を確認しようと
していたのかもしれません。



余計な感情の波に落ち込まない
このお手紙の機微を受け止め意識出来る

私の準備が整うまで
来ることを待たされていたようにも思えました。


もう機会はないけれど
皇居の参賀に行くために毎年上京していた祖父に

じいちゃんも来てたの?

生まれた時には戦死して写真でしか知らない祖父母の兄弟の写真を思い出して
ばあちゃんもこんな手紙受け取ったの?

そう空に問いかけたくなる場所でした。




戦争や平和憲法に
無関心なんかではない


それは間違いなく


ただ


なぜ世の中が戦争に向かうと信じ
不安になる人がたくさんいるのか
理解できない



なぜ戦争が軍がと書き立て
騒ぎ立てる人がいるのか
理解できない



その気持ちは変わらず



変わらないまま
今日自然な流れのように参拝出来たことは私の中では一歩進展した気持ち。




この国の本質や中枢や
不安視しているものではない歴史を
関心が向くままに追い知って行き
よくわからない不安を小さくしていく


何か想定外のことが起こった時
目の前の重要な選択を
自分で判断できる準備をしておく


結局前と何も変わらないのですが

毎日の生活も
国の選択に対しての自分の行動も


基準を変える必要なく
自分で決める
信じたなら信じたことを意識する


ただそれだけ


だよね♪


そんな靖国参拝体験でした。




最後の手紙は

日本が体験したことを伝える
とても大きな物語だと思いました

私が日本人として伝えたい
平和を信じるメッセージそのもの


たくさんの方に
触れる機会があることを願っています


私もまたこの場所に来て
掲示される最後のお手紙を読んで
当事者だった人達の心を知りたい

そう思っています

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秋の晴天は
重いけれど大切なメッセージを
日差しで和らげて伝えてくれました

散歩が深く感じる季節です