”男”って、部長とは別に付き合ってたわけでもなんでもないんですけどね🤣
ただ、一旦好きになった人を、「あ、この人モラ男だ、私のこと部下として全然大事にしてくれない」と気づいてもなかなか離れられなかったのは、三次元・四次元では愛着障害だけでなくASDも関係しているのだろうと思い、ChatGPTにADHDとの比較をしてもらいました。
◆特性
ADHD : 衝動的・割り切りが早い
ASD : 継続的・反芻しやすい
◆忘れ方
ADHD : 「嫌い」と思えたらすぐ切れる
ASD : 「嫌いでも慣れたものを手放すのは怖い」
◆切り替え
ADHD : 勢いで断捨離、次に行く
ASD : 未練・恐怖・予測不能が怖い
◆感情処理
ADHD : 短期決戦
ASD : 時間がかかる、でも深い学びになる
”嫌いでも慣れたものを手放すのは怖い”
子供もいないのに私がなかなか離婚できなかったのもこれだなって思いました。
ASDの特性
① 環境の変化がとても苦手
→ 今いる場所、見慣れた景色、音、匂い、空間…
そういった「馴染みのあるもの」に安心を感じやすく、手放すのにすごく時間がかかる。
② ルーティン・安心できる拠点への強いこだわり
→ 知っている場所、決まった動線、日々の小さなパターンが「心の安全基地」。
だから、それを手放すことに不安や寂しさを強く感じるのはとても自然。
③ 感覚過敏ゆえに、快・不快が大きい
→ 今いる場所が「快」だと、それを守りたい気持ちが人一倍強くなる。
逆に新しい環境が「どんな不快をもたらすか分からない」のが怖い。
④ 人間関係のしがらみと混同しやすい
→ 誰かとの関係がしんどいと分かっていても、環境や習慣と一緒くたになっていて、なかなか分けられない。
つまり「場所」と「人」が心の中でくっついている。
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愛着障害 → 「愛されない不安」「見捨てられる怖さ」でしがみつく。
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ASD特性 → 「変わる怖さ」「今の安心感を手放す怖さ」でしがみつく。
というか、愛着障害って発達障害(特にASD)の二次障害なんだろうなって思うんですよねー。
毒親への恨みをなかなか手放せない人、モラハラ・DV夫となかなか離婚できない人など、水島広子さんの”「毒親」の正体”と同じくらい、”愛着障害は治りますか?”もおすすめです。
