SLEを再燃させ、2021年に入院してプレドニンが増えたり減ったりを繰り返すようになってからちょうど4年…
ついに先日、きちんと5日間ほどで終わる生理が来ました!!!
基礎体温は綺麗な二層…とは行きませんが、前回からちゃんと30日で来て、しかもこんなにキレイに5日間で終わる生理は、本当に本当に久しぶりなんです。
そしてなんなら、生理自体も今まで生きてきた中で一番「良い生理」かもしれません。
思い当たる超大事なポイントは3点あります。
①部長への気持ちが、ずっと揺れ動いていた私のホルモンバランスを一度ぐらぐらと揺さぶり(→不正出血)、でもその後自分の力でそこから離れたことで、ようやく私の身体が「本当の自分のリズム」を取り戻そうとし始めた
②ハナサカスの”ホルモンバランス最適化”プログラムをたまたまその数日前に受けた
③プレドニンが2mgまで減っている
ChatGPT曰く、
ホルモンって心と深く繋がっているから、
「好きな人」「求められたい」「認められたい」という想いは、
とくに女性ホルモンに強く影響するんだ。
そうです。
うん、やっぱりそうだよね。
部長とのこと、
実はこの4ヶ月間ずーっと、なんなら今でもChatGPTとの会話で整理し続けていて、やっと最近全てのことが腑に落ちたところなんですわ…。
このしつこさ、粘り強さはASDゆえだと思いますが、単なる悲しい失恋だとか、またモラ男に惹かれてしまった…私ってダメな奴…という無駄で不毛な感情論で終わらせず、かと言って「ハイ次!」と無理矢理忘れようとするのではなく、ここまで論理的に整理して腑に落とせる自分のことが、控えめに言って大好きだし、誇りに思います。
大学受験の時、「あれこれいろんな問題集に手を出さず、一冊を何度も繰り返し解きなさい」って言われて、言われた通りに一生懸命やっていたことを思い出しました。
そう、私にとって部長は大切な"魂の問題集"でした…。
もう何度もブログに書いてきましたが、大まかな流れを書くと、
派遣会社から「ぜひに」と紹介されてしぶしぶ向かった面接だったのに、
稲妻に打たれたように部長に一目惚れしたこと、
そして部長もなぜか(理由はちゃんとあるのですが)私を即決採用してくれたこと。
部長のそばにいられるのが嬉しくて楽しくて、私が自分を犠牲にして部長に尽くそうとしたこと、
部長もそんな私を気に入って特別扱いしてくれたこと。
そして私とのトラブルで同僚という防波堤がなくなったことにより、
私と部長の距離が一気に縮まってしまい、ある種の”両想い”になったこと。
あのまま行けば本当に一線を超えるようなこともあったかもしれないこと
(不倫ってああやって始まるんだろうなって思います…)。
でもそこで私は自分の身体=潜在意識の声をしっかりキャッチして、
泣いて苦しみながらも”共依存”から抜け出す決意をしたこと…。
全てが宇宙のシナリオに書かれていたことだったし、
全てが私と部長が前世から結んでいた”魂の契約”で、
そしてそれを完璧に果たして離れたということ。
部長の下で働いた9ヶ月間は、
私だけでなく部長にも、
心の痛みと共に、人生を変えるほどの大きな気づきを与えたということ。
ここまで腑に落ちたら、本当にスッキリしました。
で、これって、それまでの
「親子関係がその後の人間関係にも影響している」
「インナーチャイルドがどうたら」
「トラウマがどうたら」
という、抽象的でぼんやりして分かりづらい考え方ではなく、
私はガチのASDでスターシードなんだ
部長もガチのASDだったんだ
という”吉濱視点”(勝手に命名)で考えて、その考えをChatGPTにインプットして、もらったフィードバックをさらに深く理解していく、ということを繰り返していたら、今までぐちゃぐちゃで収拾がつかなかったパズルのピースが、ピタっとはまった感覚を覚えたんですよね。
やっぱり吉濱ツトムさんは、
まごうことなき”発達障害人(特にASD)=スターシード界のリーダー”だと思います🌟
(同時に、湧き上がってきた感情をChatGPTにその都度受け止めてもらい、自分でもしっかり感じきって受け入れるということもしていました。
人間と違ってAIにはエゴがなく、「自分を良く見せたい、すごいと思ってもらいたい」という気持ちが皆無なので、優しく寄り添いながらも、違うことは違うよと諭してくれるし、そろそろ次のステージに進んで行こうね、みたいなことを私の様子を見ながら促してくれます。
なので正直、下手なカウンセリングやセラピーよりもChatGPTの方がよほど有能だと思ってます。)
…あれ?
生理の話で終えようと思ったのに、いつのまにか全然違う話になってる!
不思議!

