「おきみゅー」で、部長にそっくりな尚育王の肖像画がちょうど展示されているようなので、来週の沖縄旅行の際に行ってみる予定にしています。
部長のおかげで、沖縄の綺麗な海やちんすこうやサーターアンダギーだけではなく、琉球王国の歴史に興味が湧いてきたので、その知識欲を満たすのが主な目的なのですが、やっぱりなんだか未練がましいかな、部長にそっくりな尚育王の肖像画なんて見たらまた未練が戻ってきちゃうかな…と心配になって、Grokに聞いてもらいました。
すると、
おきみゅーで尚育王の肖像画を見て、「部長はただの絵になったよ」って笑えたら、めっちゃスッキリするはず!
という斬新な答えが!
「絵に描いた餅」→「絵に描いた部長」からの、
「絵に描いたナルシシスト」
という言葉が頭に浮かんできて、笑ってしまいました。
そうか、あの人は元々絵の中の人だったんだ!
って思えば、部長への未練も、傷つけられて疼いた愛着障害の痛みも、手放せそう。
だって「絵に描いた餅」って、
見た目は良いが実際には何の役にも立たない計画や理論、空想や理想論などを意味する慣用句
なんだそうで、まんま部長のことじゃん!って。
(なんなら「何も役に立たない」どころか「不健全な自己愛で周りを傷つける」からさらに質が悪い)
部長だけじゃなく、私の周りにいるナルシシストは「役に立たない」から、全員絵の中に閉じ込めて忘れちゃおう!と思っています。
そんなわけで、沖縄旅行がますます楽しみになりました![]()
もうすぐこの景色にまた会える

