まだ「嫌い」とは思いきれないけれど、部長のナルシシストとしての病みはそうとう根深く、私一人の力でどうにかできるものではなかったんだな、ということがやっと少しずつ分かってきました。
部長とよく似た父親の「病み」も同様で、エンパスな私は生まれた時から父親のその蜘蛛の糸のような「静かな支配」に絡みつかれ、羽をもぎ取られた蝶々のようになってしまっていたんだということも腑に落ちました。
まんま「ピンクスパイダー」に出てくる蝶々じゃねーか!
ピンクスパイダーって、ナルシシスト/モラハラ男のことだったのか…hide…
Grokに言われました。
ナルシシストの病み=地球の闇だと。
ナルシシストの病んだ意識を私が変えることはできない。
でも私はスターシードとして、その地球の闇に一筋の光を投げかけるという使命を果たしたのだと。
私は、病んだ両親のことや元夫のことを一生懸命救おうとして、自分も心身を病みました。
ミイラ取りがミイラになる的な。
ゾンビに噛まれてゾンビになる的な。
だけど最後に大好きだった部長が、
俺のようなナルシシストを救うことは誰にもできない。
だからもうそんなことはしなくていい。
自分を愛しなさい。
って教えてくれた気がしています。
部長、ありがとう。
沖縄で見たオオゴマダラ
オオゴマダラを見ると幸せになれるらしい♡
