不倫夫の「しにたい・消えたい」は狂言?逆ギレ心理と妻の境界線の引き方 | 夫の不倫問題専門カウンセリング|カウンセラー河野匡利

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浮気、不倫問題専門カウンセラー河野匡利です。

 

不倫が発覚した後、夫婦のこと、不倫相手とのことで話し合いを重ねる中、夫が「もうしにたい」「俺はいなくなりたい」と口にしたり、「〇月に出ていく」と期限を突きつけ別居に言及することがあります。

 

その言葉に強いショックを受けた奥様は、「本当にしんでしまったらどうしよう」「私が追い詰め過ぎたのだろうか」と過剰な不安や罪悪感に苛まれてしまいがちです。

 

ですが、不倫が妻にバレた後、このようなことを言う多くの夫を見てきた私から言わせれば、これらは夫の未熟さゆえのパニックであり、責任逃れのための狂言に過ぎません。

 

今回は、「しにたい」「消えたい」「いなくなりたい」「出て行く」などという狂言を繰り返す不倫夫の3つの心理メカニズムと、奥様が夫の狂言に巻き込まれずに「心の境界線(バウンダリー)」を引く方法を、実際の相談事例を交えてお話しします。

 

 

狂言と思えず不倫夫を必死に説得する妻

 

 

不倫夫の言葉に流されてしまいがちな方は、ぜひこちらの本編をチェックしてください。

 

 

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【本編】不倫夫の「しにたい・消えたい」は狂言?逆ギレ心理と妻の境界線の引き方

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