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KOICHIオフィシャルブログ
☆Pure Life☆にお越しくださり ありがとうございます。
本日の投稿は、夏野菜ながらの秋の味覚 茄子レシピ。
旨みあるトマトとツナのせて とろとろに美味しい茄子の煮びたしです。
とろとろ食感がクセになる茄子・・・
見たところ焼き茄子のようですが、電子レンジで加熱させて蒸した茄子を
めんつゆで浸して冷やした、皮まで やわらか茄子です。
皮は焼き茄子のように、焦げることなく食べられるので
抗酸化成分 ポリフェノールの一種 ナスニンがたっぷり摂取できる
ヘルシーな茄子レシピです。
*一般的にポリフェノールは熱に弱いものとされていますが、
ナスニンは加熱しても効果は失われないものとされています。
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【材料(2人分)】
茄子(3本) ミディアムトマト(6個) ツナ缶(70g) 大葉(4~5枚)
土生姜(2かけ) 2倍濃縮タイプのめんつゆ(大さじ1+大さじ5) 水(大さじ3)
【作り方】
①茄子は軽く水洗いし、水気を拭き取らず塩(少々)をまぶし手で馴染ませます。
1本ずつラップに包み、押して しんなりするまで
電子レンジ600W5~6分ほど加熱させて蒸します。
途中で裏側にして加熱させます。
しんなりした茄子はラップに包んだまま 直ぐに冷水を張ったボウルに浸します。
(熱いので注意してボウルに入れてください)
ラップを取りはずせる温度になってきたら、はずし 水を入れ替え
再び 冷水を張ったボウルに浸し 粗熱が取れたら直ぐに取り出します。
*あまり長く浸け過ぎないことが、皮に含まれる抗酸化物質
ナスニンが失われない茄子として食べることができますよ。
②粗熱が取れた茄子をまな板にのせ、
ヘタを切り落とし 縦半分の横半分の食べやすい大きさに切ります。
③おろした生姜に めんつゆ(大さじ5)と水(大さじ3)を注ぎ、
よく混ぜたバットに、食べやすい大きさに切った茄子を浸します。
最初は皮を下にして1分浸し、そして実を下にしてラップで包んで
冷蔵庫にて冷やします。
④茄子を冷やしている間に、具材の準備をします。
トマトは軽く水洗いし、ヘタを切り取り くし形に切って6~8mmほどの賽の目に切ります。
大葉は丸めて 千切りにして 水を張ったボウルに浸し、
その後 ザルにあげ 水切りし、キッチンペーパーで水気を拭き取ります。
⑤ボウルに賽の目に切ったトマトとツナ(70g)を入れ、軽く和えてから
めんつゆ(大さじ1)を加えて 馴染ませます。
⑥茄子が冷たくなったら、お皿に盛り 中央あたりに 和えたトマトとツナをのせます。
さらに茄子を浸した④のめんつゆ(適量)をかけます。
⑦千切りの大葉をのせて出来上がりです。
やわらか、とろとろに美味しい茄子
今がほんとに食べごろ~♪
トマトとツナをのせて食べれば、旨みがぐ~~んとアップし
茄子のおいしさ引き立てられ、満足感 得られます。
ぜひお試しくださいね!
使った食材はコチラです![]()
| はごろもフーズ/シーチキン マイルド 70g×4缶/0652
494円
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コチラの和食レシピもご参考くだされば 幸いです。
*タイトルをクリックすれば、レシピ記事に飛びます!
ぜひご覧くださいね~♪



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