第592話
こんにちは
菊水千鳳です
❁ 前回の日記で幣立神宮体験日記を終わる予定でしたが、急遽 番外編をお届けする運びとなりました。
5日の早朝、目が覚めて
何気なくスマホでニュースを見ていました。
すると、俺の守護神の一柱である男神が現れ、
【何をそんなこと(=ニュースを見ていること)に気をかけてはいけない 機会を逃すぞ】と仰いました。
俺(心の中で)
『機会を逃す??ニュースは今、見るなってことか…ではニュースを止めます』
と、スマホを閉じて何やら意味を知ろうとしたら
俺の頭上近辺、遥か上空に何かが旋回しながら飛んでいるのをキャッチしました。
俺
『お?鳥?天使?何だ?
幣立神宮からだ!大きな鳥の神様??あちらにいらしていたのか??』
しばし、動きを追っていると、どうやら《鷹》のようでした。
鷹がスーっと目の前に降りてきました。
俺との距離は2メートル。
こちらを見つめています。
鷹の姿なので、恐らく《神様の使い(神使)》だと思います。
鷹から伝わってくる波動
↓
🦅安心感を与えてくれる
🦅全世界を飛び回る
🦅この鋭い爪をもって悪しきもの、毒蛇(邪なるもの)を駆逐する 、鷲掴みとする
🦅鷹の回りの空間はレーダー網のようで、空気が振動し、全方向へ力溢れる波を打ち出す
メッセージとしての声は聴こえませんでしたが、波動で伝わってきました。
次に、ゆっくりカタカタってこちらに向かって歩いて来ました。
目を閉じて霊視してみることにしました。
真っ直ぐに歩いてこられると思いきや、俺から視て左に迂回し、すぐ前にやって来ました。
俺
『あれ?変な歩き方… なんで真っ直ぐに来ないのかな?』と目を開けて納得しました。
たまたま、目の前にモノを置いていたのでした。
複数の電源コードと、モノを避けて、跨(また)いで歩いてこられたのでした。
目の前にやって来て、伝わったことで喜んでおられました。
伝わったことで安心したのか、
反転してカタカタと背中を向けて歩き出したかと思いきや、消えてしまいました。
先程の守護神の言われたことを理解しました。
ニュースを見ていたら来訪者の存在に気づかなかったかもしれません。
毎日とは言いませんが、よく来訪者の波動をキャッチします。
しかし、多忙の時は気配のみでしかキャッチできません。
できるだけ、耳を傾けるよう努力はしていきますので、ご了承ください。
鷹が幣立神宮からやったきた事実により、軽く調べてみたら、
幣立神宮の境内に鷹の羽を模した神紋を見つけました。
驚きました!鷹を神聖視されていました。
神使であるし、家紋が彫られてるってことは、深い関係があるのでしょう。
メッセージの内容も、
先日の、カムロギさま、カムロミさまからのメッセージの内容と酷似していました。
Wikipediaによると
↓
"神使(しんし)は、
神道において神の使者(使い)もしくは神の眷族で神意を代行して現世と接触する者と考えられる特定の動物のことである。「神の使い(かみのつかい)」「つかわしめ」「御先(みさき)」などともいう。時には、神そのものと考えられることもある。その対象になった動物は哺乳類から、鳥類・爬虫類、想像上の生物まで幅広い。
特定の動物が神の意志を伝えるという説話は日本神話の中にも見られる。"
🦅🦅🦅
幣立神宮の神々はグローバルな視点で世を見ておられるご様子。
世界を見張っているということ。
俺的に嬉しいことには、幣立神宮の神々とこうして繋がれたことです。
また何かありましたら、投稿させていただきます。
追加)
幣立神宮の五色神祭が、
8月23日・5年毎に大祭、その間4年間は小祭が行われるそうです。
「かつて世界人類の祖先、赤・白・黄・黒・青色の人々が集い、御霊を和合するための儀式を行った」という伝承に基づく神事とのこと。
詳しくはわかりませんので、お調べになってみてください。
五色といえば、幣立神宮参拝日記1でご紹介させていただいた《オオトノチオオカミ》さまが被っておられた冠に、五色の宝石が埋め込まれていました…。
幣立神宮日記 完
神社参拝日記を立て続けに投稿しましたので、
次回、少し別な分野を投稿する予定です。
そして、また引き続き九州参拝体験をご紹介させていただこうと思います。
はこちらからもご参照できます。
⭐今日(6日)は広島に原爆が投下された日ですので、靖国神社関連の過去日記をご紹介します。


