第591話

こんにちは
菊水千鳳です

幣立神宮体験日記も
いよいよ最終回となる予定でしたが、今朝 また新たな存在からのメッセージをいただきましたので、次回に改めて投稿します。


早速、前回の日記の続きを書いていきます。

  ⛩✧︎*。

続いては
《大野神社》

御祭神は
應神(応神)天皇、
タケイワタツノミコト(健磐龍命) です。

柏手を打つと
二柱が現れました。

應神天皇さま
【大きな大木が実っている
ほとばしる(渦の)力
使い申して(回して?)みよ】

Sさんが
『また(ここに)来れますように』とお願いすると、

應神天皇さま
【お参りに来てよし】と。

穏やかな感じ、波のない、静寂な感じの應神天皇さまです。


俺がお願い事をしてみたら、

應神天皇さま
【この火を纏(まと)いて
剣(つるぎ)をもちてなしたもう】
と、木を炎のようにボーッと燃やしているみたいな剣を持っていました。
 
そこへ、
タケイワタツノミコトさま
【この世を良くするために
悪いものを(この燃える剣で)駆逐(くちく)してください】

『え?お願いされるのですか?これは俺個人宛ではなく、日本国民へのメッセージですね?』
 
タケイワタツノミコトさま
【(無言でうなずく)】


  ⛩✧︎*。

続いて、
《東の宮》


御祭神は
風の宮大神
雨の宮大神 
火の宮大神
アマノコヤネノミコト(天兒屋命)の四柱です。

アマノコヤネさまは
こちらに向かい、左右に150度くらい(ちょうど視野)の角度で、響く感じの声(言霊(ことだま))で、

【皆はそんなに高くない
今日はよくぞ参られた
よくぞ 参られた

このせんじつ(選日)を祝おう
後の世に語り継(つ)げるのだ

この弊立神宮
そして辺りの力ある麓(ふもと) 限りない尊い命ある木々 草 生えているあらゆるもの達をご覧になって
そこに神聖なる神の力を受け取ってくれた

今 来たことを盛大に祝おう
(言葉を)民に撒(ま)かれよ】
と仰いました。


境内には、伊勢神宮の《内宮》《外宮》や、
天之御中主神・高御産巣日神・神皇産霊神の神陵、
瑞穂年の神木や 五輪の古墳 など、1箇所1箇所に力のある場所がたくさんありました。

最後は《御札》などをお頒かちいただき、幣立神宮を後にしました。


参拝を終えて感じたのは、
.。゜+.(・∀・)゜+.゜とても清々しくて、生まれ変わったようでした。


お昼のランチには、幣立神宮からすぐそばにある、若いご夫婦がやってるオシャレなお店「STOCK kitchen&things」さんに入りました。

自然を眺めながらのカレーやピッツァ🍕 サラダ🥗
目の前の庭にあるブルーベリーの実を使ったジュースだったり、オーガニックっぽいお洒落なお店でした。


お昼時で忙しそうで、こちらのお子さんをSさんが抱っこしてたりして、アットホームな雰囲気の居心地のいいお店でした。
とてもおいしかったです😊✨

 .。゜+.🍕* +.゜


追加)
つい先日のこと。
幣立神宮日記を書き始めた頃でした。
夜勤の開始時間がいつもより遅かったので、部屋でゆっくり夕食にとりかかり、熱々の自家製ラーメンを食べようと
《いただっきまーす!》を宣言しようと、頭の中はラーメン一直線で、どんぶりに割り箸を突きさそうしたら…

神々の訪問の気配をキャッチしました。

俺(独り言)
『こ、こんな腹ペコで絶妙なタイミングでどなたかな(ᯅ̈ )?

んぁ?幣立神宮の神々だ!』

俺から視て、斜め左正面に
カムロギノミコトさま、その右正面に
カムロミノミコトさまがいらっしゃいました。
一歩下がって、その両柱の中央に
オオトノチオオカミさま、
俺から視てカムロギノミコトさまの後方 左に
アマテラスさまがおられました。

カムロギさま、カムロミさまは
縄文時代の頃のような服装をされていました。

現れた場所が何故そこなのかというと、そこには幣立神宮でお頒かちいただいてきた《御札》がある方向で、《御札》から1メートル離れたところに空きスペースがあったので、そこに降りて来られたようでした。

拝殿前でカムロミさまが仰った以下の内容のメッセージとリンクしてるような気がしました。
【(御札や御守りをお頒(わ)かちいただくことで)お住まいにお迎えするのですね】
(→お迎えしたことにより、こちらにお越しになられやすくなったのかもしれません)

俺(心の中で)
『ラーメンを食べないと伸びてしまう💦 不味くなる💦うっうっ(泣)
だがしかし、メッセージが重要(シャキッ)!
麺は伸びても食べることができる(゜m゜;)

食べる誘惑と葛藤しながらもメッセージが聴こえてきました。
この後の夜勤の準備のため、このタイミングでしか神々の声を聴くチャンスは無かったのだと思います。

ラーメンを先にとるか、
メッセージを先にとるか、
あたふたしていて悩んでいたら、アマテラスさまに笑われてしまいました。
(珍しく結構な笑いでした。笑いのツボにハマったらしい(笑))


メッセージはというと

カムロギさま
(→世界に向けて)
【奪い合うことの愚かさを

嘆かわしきことよ
よくよくは自分に返ってきてしまうものを

長い歳月もの間
(我は)この地についていたが 
(世界は)野望にひときわ磨きがかかっている

しゅうし(収支?終始?)混乱の時代の幕開けであろう】


カムロミさまは、山のような落ち着きと安心感のある大地の母のような気を醸し出していました。

カムロミさま
【一つ一つ 日々の積み重ねを大事にしなさい】


カムロギさま(→多分?俺たち宛)
【こだわる先(=神社仏閣のこと?)はいくらでもある
信頼の助長をつとめていきなさい】
 
更に
カムロギさま(→世界に向けて)
【病み(闇)の心 封ずるとき
おのが一番であるという思い上がり
封じてしんぜよう

(お主らは)まだ太陽の切れ端である 
磨く心 せいしん(清心?)せよ 

ことなる(ある)時代の終わりに先駆け 言葉を表しにきた

力強い志に感謝するとともに 
この先々を案ずるものたちに】


こうして帰られました。


ラーメンを見ると、いつの間にか半分まで平らげていました。
(ふふっ…メッセージの隙に上手に食べていたのだよ😁)

帰られた後、ホッと一息しながら麺をずずずーってしていたら、
青い地球🌎がビジョンで現れました。

すぐに地球が消えたかと思うと、
続いて、トンボ→チョウチョ→カエル→とぐろを巻いたへび→熊→たんちょう(鶴?)→亀→鹿→(Sさんが好きな)パンダ🐼→様々な植物→自然の景色を視せられました。

このビジョンは、幣立神宮の一柱である アメノミナカヌシさまのお力によるもののようでした。 
アメノミナカヌシさまは、Sさんが大のパンダ好きであることを知っているようで、敢えて視せてくれたようでした。

アメノミナカヌシさま
【フォッホッホッホ(笑)】 
だと。(🐼が登場したから笑ったのかな??)

地球を大切にって意味かな。


こうしてメッセージは終わりました。


次回、幣立神宮番外編をお届けします。

九州参拝体験日記はこちらからもご参照できます。


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