第587話

こんばんは
菊水千鳳です

前回の日記(九州参拝体験13)の続きです。

拝殿の前で、Mさんと初顔合わせをしまして、ちょっとした自己紹介などをしました。
Mさんはこの後の予定があるということでしたので、挨拶もそこそこに、先ずは拝殿前にて、今度は4人で参拝しました。


カムロミノミコトさま
【このたびは遠いところからお越しいただき ありがとうございました

お住まいにお迎えするのですね(←この後、御札や御守りをお頒(わ)かちいただくことについて)】


カムロギノミコトさま
【見事なまでにここにおられ このような機会を用いてくださること 感謝限りなきこと
ここまで(神々の)氣を読まれた方は かつて(久しく)おらぬ】 

カムロミノミコトさま
【(この地に) 縁のゆかりもないこの地球の方々の 皆様のお姿が見られることを切に願っております
どうぞクモ(雲?蜘蛛?)をご覧ください】

クモの意味はわかりませんでしたが、参拝を済ませ、
境内の隅の方で少し話し合いをしました。(巷でいうところの😃井戸端会議💦)

すると、
神様から
【気持ちを切り替えなさい】と言われてたけれども、気持ち高ぶって、短時間でなんだか皆でペラペラ喋りまくりました(笑)。Sさんも初顔合わせとは思えない感じがしたとのこと。

 。+ฺ・。ฺ・

気持ちが落ち着いてきた頃、俺達に向かって光の柱が
天から降りてきました。

スポットライトに照らされたかのような状態となってしまいました。

『宇宙からスポットが当てられてるわ。ちょうど今、4人がスッポリと入ってる』


ここで、声の主はわからなかったのですが、
【どうしようもない こうした世の中を助けるためにバックアップしてくれ(頼む)】
と聴こえてきました。


Mさん
『4月から、ここ(弊立神宮)へ来るんだって思ってた』

神様のどなたか
【それは神様の決断で決めたことじゃから】


すると急に
上を向くC君… 

Sさん
『どうしたの?』

C君
【空を見よって言われた】

4人とも上を向き、よく目を凝らしてみると、蜘蛛(クモ)の巣があり、蜘蛛がいたのです。

(※皆で話をしている最中だったり、事が進み、メッセージが次から次へと早いと、声の主がどなたなのかまでは、確認する暇がありません)
 

どなたかの神様
【蜘蛛の巣は宇宙だ
触ることに
勇気を持たねばな】

…実はC君は大の蜘蛛嫌い(笑)

C君(キャッチ)
【蜘蛛は捕食者であるが
救いの生き物でもあるからな

救いの生き物でも 蜘蛛は悪い生き物を食べてくれる】

『そういえば、ここに来る直前、夜勤中に銀河系の渦 (時計回りの渦)が浮かんだ』

Mさん
『あっ‼️』
と思い出したように
徳島で撮影したという
蜘蛛の巣の写真の画像を見せてくれました。

高(たか)を括って覗き込んだスマホの画面には、それは見たことも無いような珍しい形をした、美しい渦の蜘蛛の巣でした。

調べてみたらコガネグモという大型のクモで、またの名をウズグモというらしいです。
こちらから画像をお借りしました。

実際に見せてもらったのは、これよりももっと綺麗な巣の写真でした

拝殿前で
【クモをご覧ください】
と言われた、その後
→光の柱が来て空の雲(クモ)を仰いだ
→蜘蛛(クモ)を見た 
→写真で蜘蛛の巣を見た
→銀河系の渦を見た
=蜘蛛の巣の形は銀河
=宇宙から降りてきた光の柱
=宇宙との繋がり 
(→読者の方々は、是非この図式を頭の隅にでも覚えておいていただけると幸いです)

この後、更にこれらを証明するような、幣立神宮で起きた驚くべき奇跡のような偶然の連続がありました。

次回にご紹介します。


(追加)
そして、何と…
この下書きを書きながら、つい うたた寝をしてしまいました。本日中に書き上げて、日付が変わる前にSさんにチェックしてもらわなければなりません。
爆睡している俺は、夢を見ていました。
何故か大きな蜘蛛が出てきて、俺の足元に寄ってくるのです。
少し体毛があるクモでした。何度も何度も寄ってきたので、結局『うわーっ!』って感じで目が覚めました。
んで、すぐに日記の下書きに取りかかりました。
日付が変わる前に下書きを完成させることができました。
クモさん、起こしてくれてありがとう🙏🏻✨
明らかに、俺を起こして 日記を書かせようとする意思が伝わってきました。


奇跡はまだまだ続きます。



九州参拝体験
         10 11 12 13 はこちらからもご参照できます。


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