思春期から妙齢に至るまで
頼りにしていたエストラジオールの
代わりに、大人の女が出すべきは
エストロン、って話でした。
エストラジオールは
閉経するとがっくり減る、
分泌出来なくなりますが
エストロンは、生涯分泌する
事が可能。男性体で分泌される
女性ホルモンはエストロンだしな。
じゃあ、どうやって出す?
って話になるワケですが。
出そう、出ろー!ってやって
出るモンではない(笑)
身体社長として、出来ることは
いつも通り、出しやすい
働きやすい環境を作る事。
身体を温かく保つこと。
歪みを取って、流れやすい
身体に整えること。
に加えて、身体の様々な働き
主に、新陳代謝に関わる
成長ホルモンをしっかり出す
これ、これです。これは
外部アプローチで応援出来る。
成長ホルモンは脳下垂体から
分泌されるんすけど。
その分泌のトリガーは運動や
肉体労働による筋肉への刺激。
これで分泌されるっす。
「成長」ホルモンって名前だから
子供から大人へ、身体が
成長するためのホルモンと
思いきや、そうではなく。
いや、そうなんだけど。
それが一番活躍目覚ましい
パートではあるのですが。
大人にだって必要で、
めっちゃ働いてくれている。
その働きはいろいろ
あるんだけど、中でも
新陳代謝
はい、代謝ですね、代謝。
こっちも大事だし。これも大事。
新陳代謝が活発であればこそ
子供は骨や筋肉が成長し、
大人では、古い細胞を捨てて
新鮮な細胞をどんどん生成して
若々しさを保てる、のだす。
それに付随して、必要な
その他ホルモンも順当に
分泌されるという運び。
めっさ大事。
とはいえ、ピンと来ないので、
次回から、成長ホルモンさんの
ありがたーい働きを、詳しく![]()
恵屋は今日も
生真面目健気ジョシ達が
ココロの荷物をひとつでも 降ろして
カラダの疲れをひとつでも癒して
心軽やかに、幸せを味わうことを
願っております
楽しい一日を
今日も読んでくださって、ありがとうございました






」「役に立った

教えて恵屋!ブログ記事リクエスト質問は
一人でどうしたらいいかわからない