縄文キターーーーーー! | おブスが昨日より、1ミリ綺麗になる方法♪

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名古屋・久屋大通ココロとカラダの緩め処
恵屋の女姿力資産形成
ココロとカラダの「お手当指南」

 

 

シリーズ。いつの間にかシリーズ。

 

 

 

 

 

 

いや、でも、あれこれ脳内で

繋がり過ぎて、嬉しくて、興奮して

 

そりゃあもう、お祭り騒ぎさ

 

なので、脳内を整理するのに

アウトプットさせてくだされ。

よかったら、おつきあいを。

 

今日のコーフン話は

「縄文キターーーーーー!」
あまりにマニアックだし
偏った話なんで、詳細省きます
(これでも省いた。もっと背景ある)
が、「やっぱ来た!」とコーフンした話。
 
恵屋が「縄文」という時代に
興味を持ったのが、かれこれ
12,3年前。JUN AMANTOさんの
ワークショップで
「縄文人、縄文時代の身体使い」
という話を聞きました。
 

筋肉ではなく、骨。

骨の構造を、いかい使うか?

という概念に、触れて日々意識。

してたら、腰の王子師匠に出会う。

 

江戸人は、日本本来の

身体機能文化が息づいていた時代。

筋肉ではなく、骨の構造。

ここで、縄文とリンク。

 

んで、たまたま読者さんがら

教えていただいた、こちらの本

 

 

 

で、「縄文」と「江戸」の繋がりを知り。

おお、なるほど!、と納得し。

 

かつ、とても信頼を寄せている

YouTubeerさんが、シェアしていた

コチラの本でも「縄文」

 

この話の

 

根拠の一つはここから来てます。

それで、それでこれでしょ?

 

 

な、ワケですよ。

たまげますですよ。

まさに、脳内で

 

 

縄文キターーーーーー!

 

って叫んだ。

なんか導かれていたか

たどり着いたか、よくわからんが

とにかく、なんつーか、歩むべくして、

この道を歩んでるんだなぁ。

 

キャッチした、反応してきた

モノは、自分には合ってたんだなぁと

なんか、嬉しかったんす。

それこそ「で?何?」な話だけど

個人的には、とても嬉しかったんす。

 

なんか、すごい「繋がった!」感が

教え寄せてきて、コーフンしちゃった。

って話でした。端折ってるから

よくわからんと思いますが、

もしかしたら、これを見たら

分かるかも。

 

前述の「皇の時代」の著者

小山内洋子先生の先生

小笠原先生の本。

2.3日前におススメに上がってきた。

 

20年前にに書かれた本だそで。

でも、これを見ると、なぜ個の時代、

女性の時代と言われるのか?の

根拠が分かるかと思いまふ。