考えてしまった、この一面 | *子どもに寄り添う保育*定員3名だけの家庭保育ルームビスケット

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明石で家庭保育ルームを開業しているアラフィフ保育士ゆっこさんのブログです。
保育士だってアラフィフだって保育は日々試行錯誤。
だって子どもは一人ひとり違うんだもん。
失敗もあれば笑顔もある。
感じたことやその他諸々を綴ります。

明石市の定員3名の小さな保育園

 

 家庭保育ルームビスケット

 

おばちゃん保育士のゆっこさんです。

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ブログにご訪問いただき

 

ありがとうございます。

 

しばし、お付き合いくださると

 

うれしいです。

 

 

私は新聞を読むのが好きです。

テーブルにバサッと広げて、

気になった記事を読んでいくので

紙の新聞が好き。

 

 

 

大体、テレビ欄をチェックして

後ろから読んでいきます。

 

 

 

 

本日、後ろの一面を開くと

子どもが犠牲になっている

記事が並んでいました。

 

 

「いじめ」「虐待」「殺害」「暴行」

 

 

身の毛がよだつ言葉がならび

その行為によって、命が失われたり

ダメージを受けたりしている子どもがいるという事実。

やりきれない気持ちになります。

 

 

 

そんなことは絶対したらあかん。

誰しもが思うことです。

 

 

なぜ、そんなことをこの人たちはしてしまったのだろう?

 

 

わかりません。

その行為にいきつくまでにこの人達は何を思っていたのか。

 

 

 

この記事を読んだ私は何ができるの?

それもわかりません。

 

 

でも、今、考えてできることは

もし、子育てに疲れ果てて、自分を失くしている人がいたら

遠慮なく言ってきてってことぐらい。

 

でも、それもできないくらいだったりするんだろうな。

 

なんだかなぁともんもんとした気持ちです。

 

 
 
後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

こんな時に

 

☑病院など子どもを連れていきたくない時

 

☑学校行事や就活など、子どもを連れていけない時

 

☑子育てがしんどい!気分転換したい時 などなど

 

どんな理由でもいいんです。

 

何かお役にたてるかも。

 

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くわしくは

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