鳥骨鶏の卵 | カラー&曼荼羅で引き寄せる心地よい暮らし~色あい箱~

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カラー&曼荼羅講師歴10年以上。
ちょっとやってみたい、を叶えるサロン『色あい箱』を運営しています。

色あい箱の岸田です。

 

お越しくださった受講生の皆さんにもたいていほほえましくみていただいているうちの鳥骨鶏たち。

 

今日は、メスのもちとふわりがうむ卵のことを書きます。

 

  卵を産むのに周期がある

今ちょうど卵をうんでくれているとき。

 

でももうすぐ、抱卵する時期に入ります。

 

だいたい、1日1個ずつ、20個くらいうんだ頃に、お母さんスイッチが入り、抱卵開始。

 

抱卵して21日たったら(鶏系は21日で卵が孵化する)、抱卵をやめてもらって、しばらく、体を整えてからまた卵をうみだします。

 

なので、卵をうんでいる数をチェックしています。

 

約20個うむ

21日温める

2週間ほどあけてまたうみだす の周期があります。

 

 

  鳥骨鶏の卵

鳥骨鶏の卵は、小さいです。

 

しかし、普通の鶏の卵より栄養価が高いそう。

 

私は味わうことができなくて、周囲にお分けすることが多いですが、小さいけど、濃厚で美味しい、ということを言っていただいています。

 

卵を温めると一言で言っても、大変なこと。

 

次回はそのことについて書きたく思います。