Oさんはたまに金縛にあうそうで
寝ていると身体の中を何かに下から引っ張られる様な感覚になるそうです
自分を引き戻さないと!!と思い体内で格闘していて
金縛りにあってしまうそうです
ある日
また何者かに身体の中から何かを引っ張られようとした時の事
あ!!また来た!!金縛りに合う…
と思った瞬間
頭の上にドリームキャッチャーをつっている方から
まるでトイレのスッポンのような勢いで
スポーン!!
と何かを抜いてくれたそうです
驚いてハッと起きて
あービックリした…何だったんだろう???
と思い横になると
そのままグッスリ眠れたそうです
Oさん「なみかさん、あれね、ドリームキャッチャーが抜いてくれたんだと思う。スポーンって勢いよく音なった様な気がした…笑」
なみか「スッポン ドリームキャッチャーかぁ…」
何はともあれ、よかったよかった
そして、これは「指導者の羽根」
人を指導したり導いたりするというテーマの羽根
エネルギー反応が出て旅立ちました
サンドアートの歴史は古く
ネイティブインディアンにも深い関わりがあります
ネイティブインディアン ナバホ族やスー族などが病気を治すために 儀式の時 地面にカラフルな砂絵で模様を描いていたということです
また、チベットのお坊さん達の儀式にも使われ、瞑想を行いながら砂曼荼羅を書くという修行もあるそう
スー族の人が砂漠の砂で柄を描いたものをて売っていた小瓶に詰め売っていたのが、グラスサンドアート始まりです
この様な歴史を経て
ヨーロッパで観葉植物を植えたグラスサンドアートが
流行りました
砂で素敵な作品を作り出す千草先生
素敵な方です
先生も前世インディアンたったりして!?
千草先生の自宅サロンでグラスサンドアート体験できます
サンドアートを教えていただけます
以前体験させていただだ時 とても楽しかったので
皆さんにも是非体験していただけたら
素敵な世界が広がります
千草先生のブログ
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