子どもの幸せは
子どもが決めるものなので
私たちママが
子どもの幸せをコントロールすることは
できません。
ですが、
子どもが
自分からグングン幸せに向かっていける
ようになる心の土台を
一緒に築いていくことはできます![]()
そしてそのために、
ママが子どもにできることは2つ![]()
子どもの将来の幸せを願うなら
渡してあげたい、
心の土台を作るために必要な
2つのこととは…
いつもの方も、はじめましての方も
ご訪問ありがとうございます!
子育ての苦しいイライラと自己嫌悪を
スッと手放し、
「ママで良かった!」と
自分も子どもも愛しく思えるママになる
【幸せママ塾】主宰
こんのなおみです。
あなたは、
愛着(あいちゃく)と言う言葉を
聞いたことはあるでしょうか![]()
子どもの心の土台となる
「愛着」とは…
愛着とは、
心の土台となる部分で、
人間が
「人を信じ、自分を信じて」生きていくための
基本的な感情のことを言います。
この愛着は、
子どもの頃に
ママとの間で育まれるもの。
子どもは、
自分にとって
初めて密接な関係を持つ
ママとの関係を通して、
愛着と言う
「人を信じ、自分を信じて」生きていくための
安心感や自信を身につけていきます![]()
そして、
この愛着が
子どもの頃にママとの間で十分に育まれ
安心感と自信を身につけた子ほど
人を信じ、
自分を信じられるようになって、
グングン
幸せに向かっていけるようになるんですね![]()
子どもの「愛着」を育むために
必要な2つのこと。
では、
子どもとの間に
この愛着を育んであげるためには
どうしていったらいいのでしょう![]()
そのために必要なことは、
・子どもの心の安全基地であること
・子どもを全面的に受容すること
の2つです![]()
ママが
子どもがいつも安心していられるような
心の安全基地となり、
そのままの子どもを
受け容れてあげることが、
子どもの心の土台、
幸せの土台を作るために必要なんですね![]()
子どもに渡すために、
ママ自身の準備はできていますか?
そしてそのためにもっと重要なのは、
ママ自身が
・自分の心の安全基地がある
・自分を全面的に受容できている
こと![]()
人は持っていないものを
相手に渡すことはできません。
子どもとの間に愛着を育むために
子どもがいつも安心していられるような
心の安全基地となり、
そのままの子どもを
受け容れてあげたいと思うなら、
ママ自身が
心の安全基地を持ち、
そのままの自分を受け容れることが先なんですね![]()
例え世界中の人から怒られたとしても、
私だけは私を許してあげていい!
では、
ママ自身が心の安全基地を持ち、
そのままの自分を受け容れるには
どうしていったらいいのか
と言うと、
それを体感しながら身につけていくのが
【幸せママ塾】なのですが、
【幸せママ塾】5日目の昨日は、
子どもの安全基地となり
子どもを全面的に受容するには
どんな風に子どもと関わっていくといいのか?
と言うところまで
ワークなども用いながら
お伝えしていきました![]()
自分を受け容れることが
更に深いところで
できるようになってきているようですよ![]()
半年間の【幸せママ塾】も
あと1回![]()
まずは
自分が自分の1番の味方になって
自分を幸せにしてあげましょうね![]()
子どもの安全基地になれない、
子どもを受け容れられないのは、
あなた自身の安全基地を持っていない
あなた自身を受け容れられていないから。
ママのあなた自身が心の安全基地を持ち、
あなた自身を受け容れてあげることで、
ママのあなたも子どもも幸せな
子育ての時間を過ごしていきませんか?
あなた自身が先に幸せになることで、
あなたも子どもも幸せな子育てを叶える方法は、
こちらから手に入りますよ![]()
【幸せママ塾】第2期は、
来年1月の開講です![]()
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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
おわり![]()


