「私」が生まれてから
「今の私」になるまでを振り返る
『私が「私」になるまでの話』
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《第14話》自分で選んだことよりも、すすめられたことをやる方がラクだし楽しい!?
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「いい子にならなければ…!」
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もう1つの魂が目覚める
セカンドソウル心理学
セカンドソウルカウンセラーの
こんのなおみ です。
セカンドソウル心理学とは…
→全13話、一気読み!【セカンドソウル心理学とは】まとめ
ここ数年で知った
手相からも数秘術からも
出てくる私の性質は
「飽きっぽい」とか
「熱しやすくて冷めやすい」と言うもの。
それが如実に出ていたのが、
小学生時代の恋
だったと思います
コイ♡
と言うのも、
小学生の時に
好きになった男の子の数は、
今、ザッと思い出しただけでも、
7~8人ほど…
多いよね?
今思えば、
私が好きになるような男の子には
特徴があったように
感じているのだけど、
例えばそれは、
学級委員になったり
応援団の団長になったりするような
リーダータイプの子。
もしくは、
リレーの選手になるような足が速い子や
みんなを笑わせたりするような
クラスの中で目立つタイプの子。
とは言え、
その子とどうなりたいとか
考えてもいない時期だったから、
好きになっても
心の中で想っているだけで、
せいぜい
近づけるように策略を練ったり、
女の子同士で好きな子の話をして
キャアキャア楽しんだりするので
精いっぱいだったのだけどね![]()
でもね、
好きな男の子も
私のことを好きだという話を
友達づてに聞いて
両想いの嬉しさを経験したり、
前に同じクラスだった男の子が
クラスが別になっても
好きでいてくれているという話を
耳にしたりして、
もしかしたら小学生時代は、
私の人生で一番のモテ期だったかも
しれません
それでモテ期?とか言わないでーww
願わくば、もっと後にきて欲しかったモテ期!
中学生以降も
私には好きな人がいたのだけど、
やっぱり
心の中で想っているか
女友達とキャアキャア言う位で、
告白する勇気もなければ
付き合う勇気もなく、
男の人との関りは
なかなか難しく感じていた記憶があります…
一方、
女友達との関係は
どうだったかと言うと、
小学校高学年では
女子特有のグループ構成や
イジメなんかもあったりもして、
もれなく私も、
イジメたりイジメられたりを
経験していました。
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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
おわり![]()
