「私」が生まれてから

「今の私」になるまでを振り返る

 

 

 

『私が「私」になるまでの話』

 

 

 

1つ前の話はコチラからどうぞ

これ→《第2話》1歳3か月の私の前に現れたライバル。

 

 

 

 

 

いつもの方も、はじめましての方も

ご訪問ありがとうございます!

 

 

 

「いい子にならなければ…!」

のまま大人になったあなたへ、、、

 

 

 

もう1つの魂が目覚める

セカンドソウル心理学

 

 

 

セカンドソウルカウンセラーの

こんのなおみ です。

 

 

 

幼稚園入園時の2歳ちょっとの私…( *´艸`)




幼稚園時代で

覚えていることは4つ。



1つは、
父の日の似顔絵。

 

 

 

私のお父さんは
少し面長な顔で、

 

 

 

私はそんなお父さんの顔を

細長ーーーく描いたらしい…アセアセ



大きくなってからも

父の日になると、

 

 

 

「オレの顔を

長ーーーく描くんだもんなぁ爆  笑」って

何度も話してくれた、

 

 

 

お父さんの

照れくさそうな大笑いする顔を思い出します。

 

 

 

怒ってばっかりだったお父さんの

笑顔があった…!





2つ目の思い出は、

ウソをついた思い出。

 

 

 

年長組のみんなと

集団で注射を受けた時。

 

 

 

注射が怖くて

したくないからと、

 

 

 

先生に

「お腹が痛い」ってウソをついて

逃げようとしたキョロキョロ

 

 

 

「お腹が痛くても

注射はできるから大丈夫」と

先生に返されたけど

 

 

 

やっぱり怖くて、

 

 

 

職員室で

先生たちに囲まれながら

励ましてもらったな…

 

 

 

結局注射は受けたけど、

大泣きした記憶がありますえーん

 

 

 

 

 

3つ目は、

おゆうぎ会の思い出。

 

 

 

その幼稚園では、

 

 

 

ランドセルを背負って踊る

「ドッキドキドン一年生」のおゆうぎが

 

 

 

年長組さんの

毎年恒例のおゆうぎだった。

 

 

 

懐かしい~♪

 

 

 

「ランドセル」の小学生に

憧れていた私は、

 

 

 

ずっとそのおゆうぎを

したかったのだけど、

 

 

 

先生の振り分けでは、

別のおゆうぎに…

 

 

 

で、

 

 

 

そのおゆうぎが何だったのか

思い出せないけど、

 

 

 

やりたかった

「ドッキドキドン一年生」が

できなかった、と言う

悲しい思い出だけが残っていますショボーン

 

 

 

 

 

「怖い」

「イヤ!」

「やりたい!」

 


 

そんな風に

自分の気持ちを出すことは、

この頃から苦手だったのかもしれません…

 

 

 

 

 

あともう1つある

幼稚園での悲しい思い出は、

 

 

 

もう少し大きくなってからの思い出と

繋がるもの。

 

 

 

続きはコチラからどうぞ

これ→《第4話》オネショの常習犯だった私。

 

 

 

 

 

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私の長ーい自己紹介


「等身大の私」を見つめてみるために綴る、

「私」が生まれてから「今の私」になるまでを

ゆっくり振り返る私が「私」になるまでの話

毎日1話ずつ更新し、ようやく120話が完結
あなた自身を振り返りながら
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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

おわりつながるうさぎ