こんにちは。
自分の素晴らしさをアピールすればするほどみんなが集まるお姫様

なおです

(昨日のワークで気づいたカツラ、報告します
)
)----------
私は、「私は素晴らしい」と言うことを、心の奥ではもう既に知っていた。
だけど、それを表に出すことができなかった。
だって、「私は素晴らしい人です」なんて言うと、
みんなに共感してもらえないから。
みんなに共感してもらえないと、友達がいなくなってしまうから。
そんな風に、私は共感すること、共感し合うことこそが、仲間意識だと思っていたようだった。
それに、薄々気づいたのは、数日前のこと。
mamaマスに通い始めてから私は、
「こんな自分でもいいのかな」と思えたり、
私のコントに気づいたり、
お母さんの役に立ちたかったことに気づいたり、
お父さんになろうとしていたことに気づいたり、
自分と仲直りできたり、
…
とにかく、たくさんの気づきがあって、
今は、
こんな風に、頭がお花畑で幸せな気持ちでいられる。
こんな風に、「私は私でいいんだな」と思える。
おかげで、これまでより、
ずっとずっとラクに、
ずっとずっと幸せを感じて過ごせている

だけど、そんなお花畑の頭になった私は、
mamaマスのメーリスに投稿されるみんなの悩みに、あまり共感できなくていることに気づいた。
共感できなくて、どこか寂しく感じる気持ちがあった。
「共感できない」と言うのは、リアルタイムで共感できないと言うことだけど…
勿論、「そうそう!私も、そんな想いが、そんな悩みがあったの!」と、過去形では共感できる。
だけど、過去形より、現在進行形で共感できた方が、強い気持ちで共感できる。
強い気持ちで共感できた方が、仲間意識が強くなる。
と、思っていたようだ。
これは、mamaマスのメーリスだけじゃなくて、今勉強している、簿記の職業訓練でも言えること。
簿記の勉強が、私には合っているのか、
問題が解けるし、楽しい

だけど、同じ訓練生達から聞こえてくる声は、
「わかんないよねー。」
「全然楽しくないよねー。」
…
私は、そんな訓練生達の声に、
「そうだよねー。」
「私もココが覚えられなくてー。」
と、同調してみたり、できないポイントを探したりしていた。
「いやいや。私は簿記の勉強楽しいよ。問題が解けた時の快感がたまらない
」
」なんて、言えなかった。
気持ちを共感できないと、仲間外れになりそうで、怖かった。
そんな風に私は、
本当は「私は素晴らしい」と知っていながらも、
周りに合わせることで、
周りに共感することで、仲間意識を感じていたかったようだ。
そんな事実が露わになった、今日のmamaマス。
ワークで、「私は、言うことを聞いてもらえない人」と言うセルフイメージを抱えていることが判明し、
「私は、何でも言うことを聞いてもらえるお姫様」
と言う魔法の言葉を作った。
だけど、そんな魔法の言葉を呟いた時に聞こえてきた心の声は、
「いやいや。何でも言うこと、聞いてもらえるでしょ!」
…エッ!?( ・(ェ)・)What!?
魔法の言葉を呟いた時点で、そうなってるの!?
と思った瞬間、
そういや、いつも、このパターンじゃね!?
とも感じた。
だって、思い返せば、
で、今回の、「私は、言うことを聞いてもらえない」と言う気持ちに反して、「いやいや。何でも言うこと、聞いてもらえるでしょ!」って言う心の声…
いつもいつも、自分の思いに反した、心の声が聞こえてくることに気づいた今日。
そして、認めると白状する機会が訪れる法則(私が勝手に作った法則ね
)にのっとり、
)にのっとり、私はその場で、白状することとなる。
「私、根本に「私って素晴らしい」と思いながら、周りに共感してもらえるように、共感できるように、「そうじゃないですよ」と言うカツラを被っているかもしれない。だって、共感できないと、寂しいもん…」
そう、だって私は、寂しがり屋の構ってちゃんだから。
だから、共感することで、
人と強く結びついていたかったし、
周りに人が集まって欲しかったし、
みんなと一緒にいたかった。
だから私は、
「私は素晴らしくないんです」
そんなカツラを被って、
みんなに合わせて、
みんなに共感して生きてきたのかもしれない。
だってほら、今見返した、今日のmamaマスのワーク。
「私が愛されている、好かれていると感じる時」に、「共感してくれる時」って書いてあるもん

(ダヨネー。そうダヨネー
)
)からの、
自分の素晴らしさをアピールすればするほどみんなが集まるお姫様

の称号認定

私が心の奥で思っている「私は素晴らしい人」をそのまま表に出すことで、益々みんなに愛される

という意味。
そのまんまの、素晴らしい私でいいんだ

「私って、スゴイでしょ〜
」って、言っていいんだ
」って、言っていいんだ
うん。
(ええ。そんな自信、ありますとも。←自信家だからね
)
)そんな風に、
共感こそが仲間意識で、愛情であると、これまでは思っていたみたい。
長くなったので、次に続きます
