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本当ーーーにありがとうございます。

溢れんばかりのアホ感漂うかわいい息子たち

(ADHDキョウタ9歳・あまのじゃくアイキ7歳)

の育児日記や好きなことをかいています。

よろしくお願いします。

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今、ADHDのキョウタがこの1年で直面した課題などをかいております。

 

ADHDの同じ診断名でも、タイプは様々です。

また、学校の方針やクラスメイトのタイプや先生のタイプなど、それぞれの環境があると思います。

キョウタの場合はこんなふうなんだ~という感じで見ていただけたら幸いです^^

 

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>>ADHD長男の課題に直面した1年間①

>>ADHD長男の課題に直面した1年間②

>>ADHD長男の課題に直面した1年間③

の続きになります。

 

 

昨日の記事では心理士さんに相談したことを書きました。

本日は別日に相談させていただいたスクールカウンセラーさんとのことを書きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

(参考記事 >>「漢字練習 解決に至るまで」

 

 

 

ただでさえ日中は学校のことでストレスが溜まっているのに、帰宅後拍車をかけるように大嫌いな漢字練習をしなければいけないという地獄絵図…。本当に本当にツラかったのです。

 

 

 

 

 

 

(※ちなみにその後キョウタの特性に合わせて行なっていた漢字の勉強はコチラです。キョウタにはとても効果的でした。)

 

 

 

私の気にしぃな性格もありますが、最初に感じてしまった担任の先生の雰囲気として、“たぶん、私の気持ちは汲んでもらえない気がする…”というものがあったんです。

相性というか、なんというか。

 

でも、カウンセラーさんが間に入ってくれたことで、担任の先生の心に届きやすかった部分もあるのかな、と思いました。

 

例えば夫婦間でも、妻から言われると角が立つことを、同じ内容でもテレビで専門家が言ってるのを聞くとスッと納得できるような…そんなことってありますよね。

 

なので、今回スクールカウンセラーさんという専門的立場の方に間に入ってもらえたことは本当に良かったなぁと思います。

 

 

そして、この件を機に、前より担任の先生に相談しやすくなりました。

昨日の記事で触れていた、「キョウタがいい距離をとっているときに褒めてもらえたら嬉しい」ということも、ご理解いただき、実践していただくこともできました。

 

そこから、少しずつ…少しずつですが、いい方向にシフトチェンジしていったような気がします。

 

 

>>続き更新しました

 

 

 

 

 

  

 

はじめましての方、ぜひ