『笑顔診断』を受けて笑顔の奥深さを知りました。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

昨日は笑顔の魅せ方研究家の関口佳良子さんの『笑顔診断』をZOOMで受けてきました。

関口佳良子さんには、昨年のセミコン大阪でお会いしたのが初めて。

そのとき「完璧な笑顔!」と思ったのが第一印象です。

 

 

もともと笑顔が苦手な私。

どうしてもひきつった笑顔になってしまうのが悩みの種でした。

 

 

自粛の間、ZOOMの機会が多いとどうしても自分の顔が目に入ってしまいます。

なんとかしたいと思っていた時に、Facebookで関口さんがコロナ自粛生活期間限定モニター価格で『笑顔診断』をしていることを知り、すぐに申し込みました。

 

 

事前に数枚の写真を送った診断結果は《信念のエルサ姫》(アナと雪の女王)でした。

 

Ø他人を傷つけることを人一倍恐れる
Ø神経質
Ø1人で背負い込みがち
Ø優しい
Ø自分がキライ?

などなどズバズバと核心をついてきます。

「そこまでわかるの?」って思うくらい当たっていてびっくり!

(実際はもっと細かく診断してくれています)

そして診断結果から《余裕のエルサ姫》になるための3ステップを教えてもらいました。

 

 

この3ステップは笑顔の作り方だけではありません。

『笑顔診断』を受ける前は、笑顔の作り方を教えてもらえると思っていました。

でも実際は表情だけではなくてもっと深いところ、自分の内面のことを教えてもらいます。

 

 

自分が笑顔が苦手な訳とか、笑顔を整える理由とか、ひとつひとつ納得のいくことばかり。

すとんすとんと胸に落ちていきます。

笑顔ってとても深かったんです。

今回、特に内面を見えるように魅せる(視覚化)が大事なことがわかったことが一番の収穫でした。

 

ダブルケア

 

これからは教えてもらったことを実践して、信頼できるダブルケア専門家と認められるために、いい笑顔が出来るように頑張ります!(にぱ)