”私が請願を提出しようと思った理由” | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケアの専門家の「介護コンサルタント」野嶋成美です。

 

 

 

 

今朝Facebookを見ていると岩手奥州のたまえ♪さん、もとい、八幡さんが岩手県に請願書を提出しようとしている理由が書かれているブログが上がってきました。

読んでみると、全国で通じるんじゃないかと思い、すぐにシェアさせてもらいました。

こちらのブログでもシェアさせてもらいます。

 

 

ダブルケアカフェを開催するようになった理由は、私自身が当事者で、誰にも相談できず、子どもと認知症の義母と過ごす時間がとても苦しいものだった経験からです。

 

このような思いで始めたダブルケアカフェ。

最初は細く長くダブルケアカフェを継続していけばいいと考えていた八幡さんが何故請願書を提出しようと思ったか。

ぜひご本人のブログで読んで一緒にダブルケアの問題を考えてほしいです。