ダブルケアで日常会話に飢えていました。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

 

札幌のダブルケア介護コンサルタントの野嶋成美です。

 

 

 

 

ときには、正しいこともアドバイスも傷ついてしまう事があると、二日間ブログに書きました。

 

*5/21 家族を介護をしている人は傷つきやすいのです。 

*5/22 アドバイスもときには敵になってしまう。

 

これではダブルケアをしている人に、声をかけずらくなってしまいますね。

 

でもかまわず声をかけてほしいと思います。

 

 

私はダブルケアをしていた時に、日常の会話に飢えていたことがありました。

 

自分の辛い話や愚痴を、誰かれかまわず話したいわけではありません。

 

日常のたわいない話を聞いていたいときもあります。

 

どうかダブルケアの人が孤立をしないように。

 

見守ってほしいと思っています。