こんにちは!

パーソナルカラー&骨格コンサルタントのマルノナツコです。

 

 

 

生い立ちシリーズ

 

①引っ越し・転校続きの子ども時代

②エピソード覚え書き

③とっても繊細な子どもでした←え?

 

 

 

残念な体育


《小学校》

1~2年生 札幌(多分人生で一番可愛かった時代)
◎スキーかついで

 

 

札幌の小学校では、体育の授業でスキーがあったのね。

(今ってどうなんだろう?やっぱり雪国はスキーとかスケートとかの授業が普通にあるのかな?)

みんな冬場は”マイスキー”かついで学校に行くのよ。

1年生でも例外ではなく。

今思えばあの荷物、すごいわ。

 

 

私、スポーツ全般ダメで。

運動音痴で、理屈でわかっていてもその通りに身体が動かないタイプ。

そうなると、身体を動かすことを楽しめない、むしろ苦行なので

バリバリのインドア派よ。

 

 

例→振り付けのお手本を見てもその通りできない(頭ではやってるつもり)

 

 

3年生 東京(おかげで根性ついた)
◎ピンクレディー

 

 

はいこれね。

空前の大ブームがきていたこの時

たぶん、全校女子全員がピンクレディーの振り付けを

朝礼台とか(お立ち台・・・笑)、社宅の庭とかで踊りまくっていたのね。

5年生くらいのお姉ちゃんたち、すごく上手だったなあ。

私もピンクレディーは好きだったし、歌も歌えるけど

振りが全然できなかった悲しい思い出。

見てる専。

 

 

ちなみに、その後高校の創作ダンス(体育)とか

短大のクラスの出し物(”Hey Mickey!”に合わせて全員でダンス)とか

OLになってから余興で”淋しい熱帯魚”(byウインク)とか

踊る機会は沢山あり

四苦八苦しながら頑張ったよ・・・

得意な人には楽しいんだろうけど、

早く本番終わってくれ~開放してくれ~失敗だけは勘弁~って思ってた。

 

 

あと、跳び箱5段がとべないとか

テニスのボールがラケットに当たらないとか

25m泳ぐのもやっととか(水泳の授業もめちゃ辛かった)

まあ色々ありましたなあ。

 

 

スキーは?

はい、当然できませんよ。

1、2年でせっかく授業であったのにね。

校庭の隅に、雪の小山とか設置してあってそこで滑らされたりしてたし。

両親にしばしば近所のスキー場に連れてってもらってたはずなんだけど

全く覚えてない。

そり遊びのことは覚えてるけど。

 

 

”私をスキーに連れてって”の時代も、

越後湯沢とか、一切行ってないから(笑)

 

 

*お願い:昭和の単語、用語などしばしば出てきます。不明な方は、お手数ですがググってください<(_ _)>

 

 

スポーツはやるのも見るのも面白さがわからなくて・・・、

昔はフィギュアスケートだけは好きだったけど、

正直オリンピックとかも興味なくって、

好きで得意な方には申し訳ないけど。

強制的に運動やらされることのない現在の生活は、ほんと天国のよう。感謝。

 

 

 

 

 

ボーイフレンド

 

 

《小学校》

1~2年生 札幌(多分人生で一番可愛かった時代)
◎けいごくん

 

 

ハイハイハイ

この「けいごくん」って誰?

小学校1年生で同じクラスだった男の子なんだけどね。

 

 

一般的認識として、女の子は早熟な子もいて、

大人の女性みたいなことを言う幼稚園児とかもたまに見るけど

 

 

私はそういう意味では、ほんとうに普通の子だったので

好きな男の子とか考えたこともなかった。

性別関係なく、仲良しかそうじゃないか?の分け方。

 

 

だけどね、このけいごくんたら

何故か最初からグイグイくるわけだ。

(幼稚園は違ったと思う)

何かというと傍に来たがるし、やたら構われるし、肩を抱かれたこともあるし(笑)

こう言っちゃなんだけど

 

「オレの女」状態・・・

 

いや、私なんて誰もとらないって(笑)

今手元にないから確認できないけど、集合写真も隣率高かったかも。

 

 

気に入られたきっかけとか全然わかんないから

ずっと頭の中は「???」だったけど

しつこいとか、嫌がらせみたいな感じはしないから放置というか

淡々と好きにさせておいたような覚えが・・・

 

 

ちゃんとね、フルネーム覚えてるよ。

○○田けいごくん!

人生初カレと言っていいのかしらね。

そのころで名前覚えてる男子はけいごくんだけだし。

 

 

ビジュアルは、ぽっちゃり気味の桃太郎みたいな感じだったけど

素敵な男性になってますように。

 

 


《小学校》
4~6年生 横浜(高学年女子は複雑)
◎好きな人決め



けいごくん以来、特にこれといったボーイフレンドはいなかったような。

でも、高学年になると、女子の間では「惚れたはれた話」がさかんになってくるわけだ。

 

 

すごく不思議だったのが、クラスの女子ほとんどに、

それぞれ、好きな男子がいたみたいなんだよね。

少なくとも、仲良しグループの子たちは全員いた。

 

 

私は全く、そういう子ができなくて。

奥手っていうのかな。

男子ってバカだと思ってたし、

(これは弟’sのせいもあるかも)

好きとか全然わかんなかった。

 

 

問題は、そういう話ができないと、なんとなく、

疎外感がでてきちゃう雰囲気があること。

好きな人の話で盛り上がってる中で、

「私はいないから~」っていうのはNGだと。

みんなの話を聞いてるだけじゃだめらしく、

同じ立場になりなさいと圧をかけてくるわけ。

女子って怖いね。

 

 

だって無理やり、

「じゃ、なっちゃんの好きな人は○○くんね!」

って決められちゃうんだよ。

(グループの友達の想い人たちとは重ならないように調整済み笑)

 

 

で、○○くんの鉛筆もらってきてあげるから取り替えたら?とか、

バレンタインのチョコ渡すの付き合ってあげる、とか。

これすべて善意の気持ちとしてだから、余計にたちが悪い。

当然見返りに、自分たちにも同じことして欲しいっていうね。

 

 

小学校時代の女子グループのことはまた別の機会に書くけど。

ひとつ思い出したのは、

ある友達の好きな○○くんは、

「脳外科医になりたいって言ってるんだよ~」

って聞いたこと。

”医者””になりたいじゃなくて、ピンポイントで”脳外科医”だよ。

現在、ほんとにドクターになってたらすごいね!

 

というか、覚えてる昔のことって、何でこれ?っていうのあるよね(笑)

 

 

 

《中学校》
1年生 横浜(ふわふわ印象薄い)
◎野球部の男の子

 

さて、中学校に入ると、そこまであからさまに好き好き言わなくなるお年頃。

 

クラスの中で、仲良しの男子ができた。

野球部で丸刈りだったけど、爽やかな可愛い感じの子だったなあ。

といっても、恋か?と聞かれると・・・違ったかな。

女子じゃない特別のともだちって感じで。

授業中にお手紙回しあったりしてたから、

周りからは付き合ってると思われてたね。

転校する時も、友達の配慮により、裏庭で二人きりのあいさつをおぜん立てされたという(笑)

誤解されるのも仕方ないか。

これはいい思い出。

 

 

あとは、

「なんか○○くんがなっちゃんのこと好きらしいよ」と複数人から言われたことが。

その男子は色が白くて、静かで、ちょっと暗いイメージで、

友だちも少なそうで←偏見

いったい何の根拠があって、そんな情報が?と不思議ではあった。

根や葉があったかは全く不明。

その子が実際私のこと好きかどうかなんてわからないのに・・・。

そのころはただちょっと薄気味悪いって思ってて

ほんと、ごめんなさいねー。

 

今なら好みはこっちの暗い子なんだけどね(笑)

 

そんなふたりの姓も名前も全く覚えていないという薄情者は私です。

 

 

《中学校》

2~3年生 沼津(カルチャーショック)
◎大嫌いなクラスメイト

 

この子は苗字覚えてる!

いつもなんだかんだ突っかかってくるから

喧嘩を買ってるうちに

言い合ってるのが日常茶飯事になってて。

「嫌よ嫌よも好きのうち」ってクラスのみんなは思ってるようだったけど違うよ。

本当に、馬が合わないというか

友達としても付き合えないタイプの男子で(上からモノを言う感じ)

今思えば一切、無視して相手をしなきゃよかったんだよね。

中学生日記の世界よ。

 

 

《小学校》

4~6年生 横浜(高学年女子は複雑)
◎ビンタ事件

 

 

嫌いな男子で思い出したんだけど

小学校6年生くらいの時にある男子と喧嘩して(原因は忘れた)

思わずビンタして泣かせたことが。

あの時の子、ショックだったよね~

「オヤジにもぶたれたことがないのに!」

だったかもしれず

ビンタしたのは人生後にも先にもあの一回限り。

ほんと生意気な女子でごめんよ~。

 



あと男子関係は


《高校》(本格的にオタク突入)
◎アッシーメッシ―ならぬ‥


と続くんだけど、長くなったので別の時に。

 

 

 

 

 

 

 

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いつ診断再開できるか不明なところ、

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大変励みになります。

しばらくこの状況が続きますが、お会いできますのを楽しみにしております。

 

 

 

 

 

 

今できるサービスを考えてみました。

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その1

ラインでファッション何でも相談

(24時間 1000円)

 

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②メッセージでお申込み

「ラインでファッション何でも相談希望です」とメッセージください。

 

③マルノからお振込みなどのご案内をします

 

④お振込み確認後、ご連絡します。

 

⑤最初のご質問メッセージを送ってください。文章でも、写真でも、聞きたいことを送ってください。

ここから24時間のカウント開始です。

 

 

*私のパーソナルカラーは何ですか、骨格は何タイプですか、という診断を要するご質問にはお答えできませんのでご了承ください。

*ご質問は、最初のメッセージから24時間以内なら何回でもOK

*夜中でもメッセージをお受けしますが、ご回答は朝になります

*制限時間最後のギリギリでのご質問は、24時間経過後でもお答えします。その場合、最後の質問に対するやりとりは1回限りとします。

 

 

 

 

その2

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① ライン公式アカウントまたはメールにてお申込みください。

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(a) ライン公式アカウントに登録して申込み

 

登録のやり方はブログの一番下にあります。

(スマホから   https://lin.ee/wrqytZu   をクリックしてね)

 

(b) メールで申し込み

 

marunoyuki★yahoo.co.jp   

↑メールアドレスの★を@に変えてね。

 

② 日時のご相談をし、お振込み確認後、Zoomセッションの案内URLをお送りします。

 

*私のパーソナルカラーは何ですか、骨格は何タイプですか、という診断を要するご質問にはお答えできませんのでご了承ください。

 

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実際にはZoom1回の制限時間40分弱お話しできます。

 

 

 

 

 

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・診断後の2週間質問サービスをラインでやりとりしたい

 

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