ご訪問ありがとうございますラブ

 
はじめましてのかたへ
 アラ還の太陽と申します
 
現在は義母(92歳)の介護をしながら
介護講座の講師をしています
以前は訪問介護をしていました
 

介護のことをできるだけ多くの方に
伝えた
い!知ってもらいたい!
そんな思いでブログを始めました

 

いろんな角度から
介護の記事を書いています

 

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 TODAY'S
 
生きることがしんどくて AIに「消えたい」と相談する子どもたち

 

 

 

 

先日、
「おべっかAIに注意…優しさの裏にある落とし穴」
という記事を書きました

ありがたいことに

たくさんの方が訪問してくださり

多くの方に読んでいただきましたダウン

 

 

 

 

今日はAI第二弾…というわけではないのですが
思わず目に止まった記事があります目

 

それは――

「生きることがしんどくて『消えたい』
小中高生の5割AIに人生相談」

というものですビックリマーク

 

 

 

生きることにしんどさを感じたとき
相談相手としてAIを選ぶ子どもが

半数にのぼる

この数字に、正直とても驚きましたびっくり

 

 

家族や先生など

身近な大人を選んだのは14%
友達は19%にとどまる一方で

 

AIに相談した頻度については
29%が「ほぼ毎日」

と答えたそうです

 

なぜ、人ではなくAIなのか…

 

記事では
「人に相談すると否定されたり、
 理解されなかったりする」
そんな体験が背景にあるのではないか!?

と分析されていました

 

 

AIは否定せず
やさしく受け止めてくれる存在です

 

だからこそ、
安心して話せるのかもしれません

 

そのやさしさに救われる気持ちもある一方で
どこか少しだけ

怖さのようなものも感じてしまいましたあせる

 

 

 

そんなふうに感じながらも

 

本当は身近な誰かに
そっと気持ちを話せる環境が

あったらいいな・・・とも思いました

 

 

人に話すのは勇気がいりますし
うまく伝わらないこともあります

 

それでも
「誰かに話してもいい」と思えることは
とても大切なことのように感じますラブラブ

 

 

便利でやさしいAIがある時代だからこそ
人と人とのつながりも
これまで以上に大事にしたい
飛び出すハート

 

 

そんなことを

この記事を読みながら考えましたスター

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございましたハート