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STEP.1介護DXとは??
今日は他の先生が担当している授業を
聴講させていただきました
就職支援の授業でしたが
介護の今までの授業を振り返る内容もあり
最近、実技の授業ばかりしていた私にとっては
忘れかけていたことを思い出す
良い機会となりました![]()
授業の中でさらっと語られた
DXの補助金を使って
介護業界も変わっていくのでは。。。
授業の中では
バイタルチェックできるセンサー
タブレットでの記録
勤怠管理がスマホで
みたいなことが説明されていたけど。。。
そもそもDXとは何か
アラ還のわたしには
ハテナマーク![]()
そこで調べてみることに![]()
DXとは
「デジタルトランスフォーメーションの略」
業務効率化やケアの質の向上を目指して
テクノロジーを活用する
と言うことを意味しているそうです
介護DXとは
ITツールやロボット、センサー、
AIを活用して現場を効率化し
スタッフがより利用者ケアに専念できる体制を
整える取り組みだそうです
なんとなく分かったような
分からないような。。。![]()
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介護DXの四つのメリット
・職員の業務負担を軽減
・働き手不足への対応
・ケアの質の向上
・遠隔で施設内を確認可能
メリットは分かりました![]()
介護現場をDX化する取り組みが
ユーチューブにあったので
見てみました![]()
こういうことをすることが
介護DXなんだと
理解できました
ユーチューブの内容を
かいつまんで
書いてみました![]()
例えば
紙の記録を電子化して検索し
共有を迅速化する
情報通信技術やIOTデバイスを活用して
利用者の状態や睡眠状況などを
リアルタイムで把握できる
業務の自動化によって
事務作業の時間を短縮し
直接ケアに集中できる
利用者の状態をデータとして蓄積して
個別のケアプランの改善に
役立てることができる
ケア記録を電子化し
紙ベースの記録をタブレットや
スマートフォンを使った入力に変更し
利用者の情報をリアルタイムで共有できる
ベッドセンサーで夜間の離床を検知して
職員に通知
転倒事故を未然に防ぐ
夜間の巡回も効率的になって
利用者の安全も向上する
コミュニケーションツールの導入
チャットやビデオ会議で情報共有を効率化
ノーリフティングケアについても
介護ロボットを使ったり
スライディングボードを使ったり
と言うところも1つのDX
等々が
写真やイラスト付きで説明されていました![]()
よろしければご覧ください![]()
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最後まで読んでくださり
ありがとうございました![]()







