ご訪問ありがとうございますラブ

 
はじめましてのかたへ
 アラ還のサンサンと申します
 
現在は義母(92歳)の介護をしながら
介護講座の講師をしています
以前は訪問介護をしていました

介護のことをできるだけ多くの方に
伝えた
い!知ってもらいたい!
との思いでブログを始めました

いろんな角度から
介護の記事を書いています

是非他の記事も覗いてみてください❣️

 

  

 

 

 

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STEP.1介護DXとは??


 

 

 

 

今日は他の先生が担当している授業を

聴講させていただきました

 

 

就職支援の授業でしたが

介護の今までの授業を振り返る内容もあり

 

最近、実技の授業ばかりしていた私にとっては

忘れかけていたことを思い出す

良い機会となりましたグッ

 

 

授業の中でさらっと語られた

 

DXの補助金を使って

介護業界も変わっていくのでは。。。

 

 

授業の中では

バイタルチェックできるセンサー

タブレットでの記録

勤怠管理がスマホで

みたいなことが説明されていたけど。。。

 

 

 

そもそもDXとは何か

アラ還のわたしには

ハテナマーク??

 

 

そこで調べてみることにビックリマーク

 

 

DXとは

「デジタルトランスフォーメーションの略」

 

 

業務効率化やケアの質の向上を目指して

テクノロジーを活用する

と言うことを意味しているそうです

 

 

介護DXとは

ITツールやロボット、センサー、

AIを活用して現場を効率化し

スタッフがより利用者ケアに専念できる体制を

整える取り組みだそうです

 

 

なんとなく分かったような

分からないような。。。真顔

もやもやもやもやもやもや

 

 

介護DXの四つのメリット

 

・職員の業務負担を軽減

・働き手不足への対応

・ケアの質の向上

・遠隔で施設内を確認可能

 

 

メリットは分かりましたグッ

 

 

 

介護現場をDX化する取り組みが

ユーチューブにあったので

見てみました目

 

 

こういうことをすることが

介護DXなんだと

理解できました電球 

 

 

 

ユーチューブの内容を

かいつまんで

書いてみました鉛筆

 

 

例えば

 

紙の記録を電子化して検索し

共有を迅速化する

 

 

情報通信技術やIOTデバイスを活用して

利用者の状態や睡眠状況などを

リアルタイムで把握できる

 

 

業務の自動化によって

事務作業の時間を短縮し

直接ケアに集中できる

 

 

利用者の状態をデータとして蓄積して

個別のケアプランの改善に

役立てることができる

 

 

ケア記録を電子化し

紙ベースの記録をタブレットや

スマートフォンを使った入力に変更し

利用者の情報をリアルタイムで共有できる

 

 

ベッドセンサーで夜間の離床を検知して

職員に通知

転倒事故を未然に防ぐ

夜間の巡回も効率的になって

利用者の安全も向上する

 

 

 

 

 

 

 

コミュニケーションツールの導入

チャットやビデオ会議で情報共有を効率化

 

 

ノーリフティングケアについても

介護ロボットを使ったり

スライディングボードを使ったり

と言うところも1つのDX

等々が

 

写真やイラスト付きで説明されていました気づき

 

 

 

よろしければご覧くださいダウンダウンダウン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございましたハート