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はじめましてのかたへ
 アラ還のサンサンと申します
 
現在は義母(92歳)の介護をしながら
介護講座の講師をしています
以前は訪問介護をしていました

介護のことをできるだけ多くの方に
伝えた
い!知ってもらいたい!
との思いでブログを始めました

いろんな角度から
介護の記事を書いています

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主人と私の痛みや痒みの感じ方の違い

 

 


 

今年の夏は

とにかく痒みと戦った主人

 

蚊・ハチ・ブユ(ブヨ)・汗疹

 

≪アメトピ掲載・蜂に刺された時の記事です≫

 

 

 

畑仕事や庭の手入れを

一生懸命頑張った証拠

ともいえるのですが。。。

 

 

痒がり方が

とにかく半端なかった主人

 

 

 

 

 

 

顔をゆがめるほどの

痒みがあるらしくゲッソリ


そんなに頻繁に塗って

効果があるの??

と思うくらい


かゆみ止めの軟膏を

何回も塗っていました汗うさぎ

 

 

 

痒みだけでなく

痛みや病気に関しても


私に比べて感じ方が

強いというか

辛そうというか

大袈裟というかあせる

 

 

私はもともと

痛みに強いらしいので

尚更そう思うのかもしれません!?

 

 

娘を出産した時

本来はつらい陣痛を

ほとんど感じず汗


その様子を見ていた看護師さんに

 

『○○さんは痛みを感じにくいので

注意してくださいね!

痛みは病気の大事なサインだから』と言われ

 

私はその時に

痛みに強いんだ(痛みに鈍感?)

と認識しました気づき

 

 

そもそも

私が普通から

かなりかけ離れているのか?


主人が痛みや痒みや病気に関して

敏感すぎるのか?

大袈裟なのか⁈

 

 

ちょっと疑問に思って

調べてみたら

面白い記事を見つけました目

 

 

 

 

❶「俺、死にそう」

風邪なのに大げさな男性の言動には名前があった

 

『ManFlu』(マンフル)

直訳は『男性インフルエンザ』という意味

その本当の意味は「病状を大げさにアピールしがちな男性がかかる風邪又は軽度の疾患」のこと

 

くわしくはこちらから

女子SPA!

 

 

❷『男風邪』

 

欧米では“ManFlu”と呼ばれ、男性が風邪などの軽い病気の症状をあたかも重いように訴えることを揶揄した言葉があるそうです。男性は意外に痛みや病気に弱いという偏見にもとづくものかと思っていましたが、実際に男性は女性に比べて病気に弱いことが研究で分かっているそうです!

 

くわしくはこちらから

レジデントノート

 

 

 

 

思い起こせば若かりし頃

インフルエンザにかかった主人を

「俺、死にそう」

とまでは言いませんでしたが

一人で病院に行けそうにない

というので

仕事を休んで

病院に連れて行ったことがありました汗

 

 

 

男風邪だったのですね笑

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございますハート