こんにちは、和久田ミカです。
こちらのイベントの対面参加は、本日がしめきりです。
広瀬ふみインストラクターがこんなことを書いていました。
毎朝、閉まったままの子ども部屋のドアを見て、焦りと不安で押しつぶされそうになる。
「うちの子このままどうなるんだろう...」
「私の育て方がいけなかったのかな...」
そんな思いが湧き上がってきて。
「起きなさい」
と言えない自分を責めたり、言ったら言ったで自己嫌悪に陥ったり。
スマホで「不登校 対応」「不登校 将来」「不登校 親の関わり方」と検索しては、余計に不安になる。
私もそうでした。
わからないことだらけの毎日
息子が不登校だったころ。
私は、情報探しに振り回されて、心がどんどん削られていきました。
SNSにはさまざまな意見があふれていて、何が正しくて、何が違うのか、わからない。
学校に行けないわが子にどう接すればいいのか。
私の対応は正解なのか。
あの頃の私には、 道しるべとなるものがなかったんです。
そうなんですよね
いろんな子人がいろんなことを言っているので、何が正しいのかよくわからない。
だからこそ、「正しい」情報を知ること。
ご自身も元不登校で、元不登校新聞編集長の石井しこうさんにお話を伺ったところ、たくさんの取材の中から、わかってきたことがあるそうです。
対面での参加では、
・質問し放題(全部答えていただけます)
・講演会の後、不登校の子の親限定の「シェア会」
があります。
(対面は)本日がしめきりです!

