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人生の彩どり師・関みゆ紀です。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-150"受胎"の続きです。
新しい時代の「天円地方」の「こじつけと思い込みと勘違い」を解説します。

一石何鳥が動くー161「東入ル・上ル」
一石何鳥が動くー167「赤い実を懐く芍薬の意志の石を建てる」
2021年4月29日付で、「北の矢印」のまきちゃんは、
ざくろの実はなり
ざくろの実は割れ
地に垂れ芽吹く
のメッセージを受け取ってアップしておりました。
「実はなり」は「巳はなり=2025年令和7年」に掛かってたのかもなぁ。

72と884は惹かれ合う-107"眷属"
まきちゃんは、⇓こちらのブログの中で、ざくろは古くから 「女性の果実」 とも呼ばれているようです、と綴っておりました。
「地に垂れ芽吹く」ですから「ガイア」「地母神」「地蔵」「母性」の話に繋がっているのだと思います。
ざくろを漢字で表すと、「榴」の一文字と「石榴・柘榴」が出てきます。
余談ですが「石榴」は「せきりゅう」とも読むらしく、「関流・関龍」になるなぁなんて、アハハ。
勝手に意訳すると「石が木に留まる(生る)➡意志が氣に留まる(生る)➡意志が氣(エネルギー)に成る」になるんですかね。
石=金性・西(金星・ルシファー・磐長姫)と、木=木性・東(木星・ミカエル・木花咲耶姫)の東西の横(━)線を結ぶ話に結び付きます。

72と884は惹かれ合う-61"白煙"
その後、まきちゃんは「八重咲きの白い花がざくろを包むビジョン」と「東入ル上ル」を受け取り、2022年11月26日付でアップしました。
この、「八重咲き」が非常に重要なポイントでした。
その後、「八重咲きの大きな白い花」は、「八重咲きの白い芍薬」だったことが判明します。
⇓こちらのブログの中でまきちゃんは「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」女性の美しさの比喩表現を綴られておりました。
更に、続きの⇓こちらのブログでは、「白い芍薬のイメージは男性」と綴っておりました。
ということは、「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」は男性の美しさの比喩表現にSwitchされます。
下記、まきちゃんの画像を拝借し作成しております。

表現が「東入ル(北へ)上ル」ですので、「京の都=古都ひらく」の話に繋がります。

腰「かなめ」って来た~!
そして「東男に京(西)女」の比喩に伴い、「かんなぎ四神相応システム」も「東➡男性の普天間さん」がポジショニングしておりました。

その後、私が「45と38」受け取って下記の画像を作成しました。

45と38-1「ことひらき」
45と38-8「金星は木星と天意=愛を分かち合う」
それが、レオナルドダヴィンチの「ウィトルウィウス的人体図」と接続し、新しい時代の「天円地方」の概念に繋がるわけです。
「東洋」と「西洋」の「東西の概念」を結び付けた「新しい北の矢印」の提案です。

72と884は惹かれ合う-150"受胎"
「百合と薔薇」を真ん中に差し込んでもよいのですが、
「意と質」を理解するには「芍薬と石榴(ざくろ)」の方がわかりやすいのです。
「芍薬」には「一重咲き」「八重咲き」「翁咲き」などがあるそうです。
でも、まきちゃんは「八重咲きの芍薬」と言及しているので、
「□四方」と「◇四隅(四角・死角)」を合わせる八方に画像をマッチさせます。
花弁が八弁ある「蓮の花」の方が相応しいのでは?と思われるでしょうが、「芍薬である理由」があるのです。

元々、「九芒星」は、3人の「ヒト≒△」が重なり、「円・ワ・和・〇」になる過程を表し、

一石何鳥が動くー93「記録と記憶に残すため」
「女性性の連繋」のメタファーと捉えたところから始まっていました。

おわりははじまりー37「15年後の369の求心」
そのメタファーを「石榴(ざくろ)」とし、画像をマッチさせます。
鋭角点と接続点の「点々」が、ざくろの「粒々」みたいではなくってぇ~?!

四方+四隅=八方に女性性・母性の「Tri」が、「円・ワ・和・〇」へ展開する、です。

さて、「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」は男性の美しさの比喩表現にSwitchされました。
「芍薬と牡丹」とは見た目が似ていますが「牡丹」ではなく「芍薬」である理由と必要性がありました。
牡丹が「花王」と呼ばれるのに対し、芍薬は「花の宰相(さいしょう)」「花相(かしょう)」と呼ばれているからです。
Wikipediaシャクヤクで、この記述を見つけた時、仰け反った。
いかにも、まきちゃんと私が、即座に理解しそうな「宰相」という言葉。
ラノベや漫画の転生物で「宰相」は、お馴染みの言葉なのですわ。
「宰」は「つかさどる」「長」を意味し、「相」は「補佐する」を意味します。
「宰相」とは、国家や君主を補佐し、行政全般を統括する最高位の官職を指します。

プロデューサーの星『フィクサーの☆』
「王(オウ)」を補佐する立場が「宰相」ということになります。
「王(オウ)」の頭脳であり、知力・知性を担う「懐刀」ということでもありますよね。
だから、「牡丹=花王」では「役割」の「意と質」が異なり、ニュアンスが違ってしまうのです。

おわりははじまりー37「15年後の369の求心」
かつて私が右足を骨折した時に、漢字の「尣(オウ)=片足に障害がある人」となりました。
その時に、夫に全てを委ね任せる、状態となりました。
「尣(オウ)の補佐」をしてくれたのが「宰相」の夫だというわけです。
これが「型」であり「メタファー」となっていました。
「石榴=女性性・母性」の「宰相」となるのが、これからの「男性性・父性=芍薬」の在り方の一つの「提案」です。
東の男子は、「花王=牡丹」たる自分ではなく、「宰相=芍薬」たる自分を意識する、ですかね。
それが「東入ル・(北へ)上ル」で、目指す「北の矢印」ということになります。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー159「母性と父性」
「アたたかい世界」と「ワ・和・〇の世界」へ移行する必要な「意と質」であるということ。
行き過ぎた「男性性と父性の世界」が、「ヤッタ・ヤラレタ」の歴史(ループ)を繰り返してきたのですから。

宇宙の真ん中で愛智を学ぶー159「母性と父性」
「ヒト(霊止)の進化」に繋がる「北の矢印=目指す方向性・芳香性」です。
それを「東(日本)の古都」と「西(イタリア)の古都」に託したんですね。
「増殖∞ネットワークチーム」は、おそらく「京の都の古都ひらく」と
「花の都・フィレンツェの古都ひらく」が「姉妹(友好)都市」であることを前提として、
この「花の仕掛け」をプログラムしたのだろうと思われるのです。
ま、例の如く、私が勝手に言ってるだけだが。

72と884は惹かれ合う-144"混色"
しかも、私がこの「仕掛け」に氣が付こうが氣が付くまいが、どっちでもよい、というスタンスなんですよ。
でも、氣が付くか、氣が付かないかで、進むルートが大きく違ってくる。
そもそも、誰にでも等しい「神仕組み」なこの世界なので、
全貌解明に向けて釈迦力(シャカリキ)になることを、私に求めてもいない。
しかも、解釈の問題なので、絶対的な正解もない。
だから、何(72)?の話です。
しかしながら、「こじつけと思い込みと勘違いの意識」が世界をひらく(拓く・開く・啓く)。
シャディーは一冊の百貨店~♪のas you like(あなたのお好きにどうぞ)なんですよ。(わかる人だけわかる)
それなのに、まきちゃんを通して「匂わせ」はし続けるという「増殖∞ネットワークチーム」です。
いけずだよねぇ。
奇異ワード 72と884は惹かれ合う-152"差取"へ続く
大変申し訳ございません。
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よろしくお願い申し上げます。