こんにちは。
自然治癒力と免疫力でカラダの不調を改善
健康ダイエットコーチの濱西です。
2102年に日本人の人口と外国人の人口が逆転する予想が出ましたね。
だいぶ先だと思っていても、あと80年もすれば日本人がいなくなるということですよ。
80年って本当にあっという間と思います。。
日本人の子孫を残すためにいま私たちができることは何でしょうか。
そして久しぶりの検閲がありましたね。
昨日私の記事で公開したある宗教団体の縮図がブログで削除されて表示されないということがわかりました。
このようなことをする辺りが、真実であると確信することができますね。
政府や広報機関が特定の物事を否定するとそれは真実であるということがわかっています。
これを「真逆の真実」といいます。
・ナットウキナーゼがカラダに悪い
・ビワの種がGA.Nに効くことはない、カラダに毒だからやめて
・シャボン玉石鹸は環境に悪い
・小林製薬は悪い
これ全部「真逆の真実」ですね。
この操作をしているのが闇の権力者というわけです。
医療の闇、薬の闇、政治の闇、食品の闇、権力の闇など、この世の闇はたくさんあります。
私のブログは闇別に記事を分類していますので、掘り下げていけばいつか1冊の本になると思っています笑
さて、昨日に続き大切なことをお伝えしたいと思います。
2026年の衆院選後、私たちに再び試練が訪れようとしています。
前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより
参考になれば幸いです。
以下引用:
高市早苗政権も表立った批判を各国政府やメディアが控えるというご祝儀期間の3ヶ月を過ぎないうちに解散総選挙に打って出ました。
今回の解散も高市早苗首相ご本人の意思や決断ではなくCIAからの命令でしたね。
高市早苗首相や側近しか知らない筈の解散シナリオを高市早苗首相が何も言わないうちに読売新聞が解散総選挙だと記事にして既定路線を敷きました。
高市早苗首相は自らの意思を持てません。
もしも高市早苗首相が反対したり意向に従わなければ石破茂首相のように外されるか失脚させられます。
読売新聞はCIAの広報紙でもありますから分かりやすい姿です。
高市早苗首相はただ、真の権力者に与えられた既定路線の上をなぞる役割です。
真の支配者はこのように人々に首相が権力者ではないぞ、真の支配者は別にいるのだぞ、というメッセージを示しながら事を進めます。
政治家はほとんどが操り人形です。
支配階級や支配者から代理人を介して与えられる指示命令に逆らえば呆気なく外されます。
石破茂前首相も同じような展開でしたね。
突然、読売新聞が号外を撒きました。
「石破茂首相 退陣」
と。
石破茂首相が退陣、自民党総裁選挙へと大書した読売新聞号外が街角で撒き散らされた当日、石破茂首相が会見を行い
「私は辞めるとは一言も言っていません。」
と声明を発しました。
分かりやすい姿でした。
普通なら読売新聞による大誤報なのか、担当記者は懲戒か、となりますがさにあらず。
読売新聞はCIAの広報紙ですから読売新聞を通じた支配階級のアナウンスなのです。
要するに支配階級が
「石破茂首相はクビ」
と世の中にアナウンスした事になります。
メディアが強いのではなく、メディアは支配階級の広報機関ですから、世論調査や支持率発表も国民の調査結果を報じているのではなく、支配階級の希望を発表しているわけです。
石破茂前首相も粘りました。
読売新聞による号外で石破茂首相退陣だと撒き散らされてから1ヶ月以上も首相に座りました。
しかし支配階級から何らかの最後通告が石破茂前首相にされたのでしょう。
これ以上逆らうなら分かっているだろうなと。
人気が無いからという子供の世界のような曖昧な理由で自民党総裁の任期を1年残したまま自民党総裁選挙が実行されやがて内閣総辞職を行いました。
石破茂前首相は屈辱に耐えるだけしか政界に生き残る術はありません。
露骨に逆らえば政治生命が絶たれます。
高市早苗首相は支配階級が集うダボス会議のインナーサークルであるヤンググローバルリーダーに1994年に加入しています。
かなり早い段階から加入しています。
ですから順当に見るならば高市早苗首相はグローバリズムを遂行する事が使命、任務として与えられたグローバリストだという事です。
ご祝儀期間の3ヶ月が過ぎない今はまだ本領が発揮されていません。
しかしワクチンを止めない、
閣議決定で移民受け入れを認めた、
という事実を見れば総選挙の結果次第ではいよいよ支配階級の意向を受けたグローバリズムの推進にアクセル全開になりかねません。
CIAが命令した解散総選挙。
同時に創価学会を介して立憲民主党の吸収合併。
瞬時にして主要野党が消滅しました。
まともな主張をしている政党や候補者はいつの間にか弱小にされています。
財務省には闇の意向に従うDS財務省と、日本人の為に踏ん張る愛国財務省とに分かれます。
野田佳彦元首相の背後にいるのはDS財務省です。
(DSとはディープステートの略語で、闇政府のことをいいます。
CIAとFBIが協力して秘密のネットワーク組織を構築していて、地底政府とも言われています。
気に入らない政治家がいればバンしたりアンデスしたりしているとも言われています。
その手先として日本の政治家がいるということですね)
いつの間にか政権交代をした民主党政権の3代目首相となり民主党政権を瓦解させ、今度はいつの間にか立憲民主党の3代目代表となって1年間、全く存在感を発揮しないまま解散総選挙が決まれば公明党に身売りして立憲民主党を消滅させました。
企業も創業者から3代目が会社を潰すという通念がありますが民主党政権を3代目首相として瓦解させ、立憲民主党を3代目代表として消滅させた野田佳彦元首相を見ればまさに然りという姿ですね。
それだけではなく民主党の創業者でもなく、立憲民主党の創業者でもない野田佳彦元首相がいつの間にか創業者を脇に追いやり代表に就き中枢に居座り破壊していく姿を見れば、DS財務省の意向を受けて民主党や立憲民主党を破壊したと見えます。
DS財務省に指示命令を出しているのも支配階級ですから、さもありなんです。
同時に大阪では全国的には全く理解しにくい大阪都構想が幽霊のように蘇り、大阪市長と大阪府知事との出直し選挙になっていますが、これも指揮系統は同じでしょう。
有権者が沈黙する時を待ち、または有権者が息切れして沈黙した時を狙い撃ちして次々と日本人から日本を奪う為の仕掛けが打たれています。
総選挙がいかなる結果になろうとも、日本人には次々と試練が訪れます。
私達日本人が常日頃から社会的に言動し意思表示を続ける事で集合意識の領域からアプローチしながら世論形成、世論の喚起、集合意識として日本人の日本を存続させる為に踏ん張る事が大切です。
選挙で投票する事も大切です。
そして同時に主権者として私達日本人が世の中の課題に向き合うのだという国民主権の姿を深めていく事が更に重要になります。


