こんにちは。忙しいあなたを健康サポート
いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。
イエス・キリストは白人だったと思う人はどれくらいいるでしょうか。
残念ながら、イエス・キリストは白人ではなくて東洋人であったことがわかってきています。
しかも日本に亡命していたとか。
そう我が国こそが神の国と世界から言われているのは訳ありと言えそうです。
AIもかなり賢くなりましたね。
以下がイエス・キリストは東洋人か?問うた回答です。
(こんな顔だったらしいですね)
(これは白人至上主義が作り上げた空想のイエス・キリストですよ)
闇権力が本当のイエス・キリストの存在を知られたくない一心で日本を潰そうとしていると言われたら、なんとなく昨今の社会情勢的に合点がいきませんか。
そう、イエス・キリストは日本に亡命して神の国を建国したのです。
事実は小説より奇なりとはこのことで、ここから先は年末にふさわしい最高に面白い記事を紹介したいと思います。
前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより
参考になれば幸いです。
以下参考:
イエス・キリストは白人ではありません。
いつの間にかイエス・キリストが白人化されて肖像画や映画、小説、教会の彫刻などではイエス・キリストが白人として存在しますが実際のイエス・キリストは東洋系でした。
イエス・キリスト本人はキリスト教を作っていません。
ただ真実を説き、随所で奇跡を起こしました。
やがてイエス・キリストが随所で人々に真実を伝える事を恐れる支配階級によりイエス・キリストははりつけの刑にされます。
やがてイエス・キリストに仕えた弟子達がイエス・キリストが語った内容を人々に伝えるようになります。
そして弟子達もこの世からいなくなり、弟子達から語り聞いた内容を様々な人々が語り継ぐようになっていきました。
そのようにして所謂、イエス・キリストの教えとしてキリスト教が出来ていったのでしょう。
そして3世紀にローマ帝国の皇帝がキリスト教を国教に指定しました。
こうして宗教としてのキリスト教が誕生します。
私の認識では磔刑にされたのはイエス・キリスト本人ではなく弟のイスキリが身代わりになってはりつけの刑に処され、本当のイエス・キリストは脱出しています。
脱出したイエス・キリストはどこに逃げたのか。
日本でしょう。
脱出したイエス・キリストは東へ東へと逃避行に走りました。
青森県戸来村は今は市町村合併により新郷町となっていますが、そこにはイエス・キリストの墓が堂々と整備されています。
なぜ青森県の旧戸来村、今の新郷町にイエス・キリストの墓があるのでしょうか。
しかも2000年以上も地元の人々が整備し、語り継ぐのは理由が無ければ立ち消えてしまい続きません。
イエス・キリストが青森県に辿り着いたと見るべき相応の根拠があるからでしょう。
更には四国の徳島県の剣山の山麓に地元の人々による口伝でイエス・キリストが埋葬されたとされる地があります。
そこは全く整備もされておらず何も無い場所にしか見えません。
しかし地元の人々は口伝でイエス・キリストの埋葬地がこの山麓にあると語り継いでいます。
作り話やプロパガンダなら2000年以上も地元の人々が語り継ぐ事はありません。
私の認識では徳島県の剣山山麓は全く整備されておらず、見ただけではどこが埋葬地なのか分からないという事から剣山山麓こそが本当のイエス・キリストの埋葬地として可能性が高いと見ます。
しかも剣山に向かう道は国土交通省ではなく何故か宮内庁による管理になっています。
つまり私の認識では青森県の旧戸来村の墓はイエス・キリストの一族の墓か又は本当の埋葬地から人々の目を逸らさせる為のカムフラージュであり、本当の埋葬地こそが徳島県の剣山山麓のある場所ではないか、と見ています。
更に面白い事に四国の剣山山麓や徳島県では「イエス・キリストは日本に亡命してきてやがて日本の古代天皇の1人となった」
とする口伝が伝わります。
これは何を意味するのでしょうか。
事実は小説より奇なりと言いますから、さもありなんだと私は可能性を感じます。
2000年以上が経過した今の時代に世の中にはキリストを崇拝する人々とアンチキリストの人々とがいます。
イエス・キリストをはりつけの刑にした勢力が今の世の中にダークサイド支配階級となっています。
イエス・キリストが日本に亡命し、その末裔が確かに今の日本にいるのなら・・・。
ダークサイド支配階級が執拗に日本を攻撃し日本を敵視し日本人を滅亡させようとしている理由が自ずと分かります。
東日本大震災を偽装した軍事攻撃を仕掛けた勢力に日本の支配階級である中丸薫氏が直接問い質し
「東日本大震災はあなた達がやった事ですか?」
と質問内容を送ると返事が来て
「その通りです。日本は神の国だから目障りです。必ずこの地上から抹殺します。」
という趣旨の返書が返ってきたと中丸薫氏の当時の勉強会で直接教わりました。
日本という国は私達日本人が認識している以上に深い国ですね。
改めて申しますがイエス・キリスト本人はキリスト教を作っていません。
後世の人々や権力がキリスト教を作りました。
そのキリスト教も解釈の違いを巡って多数の宗派に別れ、対立と殺戮を繰り返しました。
今やキリスト教は400以上の派に別れています。
キリスト教の歴史は殺戮の歴史でした。
異端を許さず、宗教裁判を開き、魔女狩りを繰り返し数千万人の欧州の女性が魔女狩りの名の下に火炙りや磔で教会により処刑されました。
残酷な歴史です。
日本人にもクリスチャンは存在しますが日本人のクリスチャンは欧州のキリスト教が繰り返してきたような残虐性はありません。
ここに日本人や日本の本質がありますね。
支配階級はキリスト教を活用して何度も日本侵略を企みました。
1549年にフランシスコ・ザビエルを派遣しキリスト教の布教を装って日本の内情を偵察させ、侵略を企みましたが豊臣秀吉や徳川家康に見破られ頓挫しています。
旧約聖書や新約聖書が古代ヘブライ語からローマ語や英語などに翻訳されていく過程において東洋系だったイエス・キリストが
白人にすり替えられていきました。
そしてイタリアのルネサンスにおいて支配階級はパトロンとしてレオナルド・ダ・ヴィンチという画家を支援しながら最後の晩餐という絵を描かせ、そこに白人としてのイエス・キリストを描かせました。
後世の人々は最後の晩餐という絵画などに刷り込まれ、いつしかイエス・キリストを白人だと認識するようになったのです。
映像や写真が無い中世の時代には支配階級は画家や彫刻家を活用して世の人々に刷り込みを行い大衆支配をしていました。
絢爛(けんらん)たるルネサンスにはそのような仕掛けも存在したという事です。



