何の前触れ?インフルエンザ「A pdm09型」って何? | 自然治癒力と免疫力で改善する健康ダイエット

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こんにちは。忙しいあなたを健康サポート

いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。

 
インフルエンザ。まさか年末年始を楽しく過ごせないようにワザと仕込んだ?のではないですよね。
息子も体調を崩して病院に連れて行ったのですが、患者さんたちで混み合っていました。
奥の方でぐったり倒れこんでいる患者さんもちらほら居て、これはおかしいなと思いましたね。
年末にこんな光景はあまり見たことがない。
 
 
 
今回のウィルスはA型はA型なのらしいですが、香港A型ではなくて、『A pdm09型』というわけのわからない型が流行しているようです。
 
『A pdm09型』 94%
『A 香港型』     4%
『B型』                2%
 
『A pdm09型』の特徴はとにかく感染力が強いということ。一人がかかると家族全員が感染するほどだといいます。

というかpdmてパンデミックの略。
ネーミングセンスに闇を感じますよ。
 
 
これだけ感染が全国的に広がるって完全に空中散布じゃないのって思ってしまいました。。

pdm09型。どこから湧いて来たんだって話ですよ。
 

年末年始は多くの医療機関や開業医は休んでしまいます。

こうなると救急病院になると思うので、そうなったときのために今一度お近くの大き目な病院の診療案内をチェックした方がよさそうです。

 

きな臭くてしょうがないですよ。このニュースは。


このあとコロリ+インフルの混合ワクチンを大量に投与、推進していくのではないでしょうか。

コロリのワクチンを打った人は確実に免疫力が落ちています。

だとしたらインフルエンザ大流行は結局そういうことかもしれませんね。

インフル関連のニュース、引き続き要ウォッチですね。

 

 

 

以下引用:

 

【異変】「生物学的に大変なことが起こっている」 

「『マルチデミック』に向かっている可能性」インフルエンザの感染が急拡大!病院はパンク状態で薬不足も追い打ちに…医療機関が休みに入る年末年始に備えるべきものとは?

 
■「生物学的に大変なことが起こっている」 インフルエンザ感染拡大で医療機関はパンク状態…コロナ禍の反動でインフルの免疫力が低下か
 
 
1医療機関当たりのインフルエンザ報告数は、先月下旬ごろから急増しています。1週間ごとに倍増を繰り返し、2024年12月15日までの1週間で、19.06人と、『注意報レベル』の10人を大幅に超える事態に。日々、診療する医師からは、まるでコロナ禍を思い出すような言葉がー。
 
(いとう王子神谷内科外科クリニック・伊藤博道院長) 「生物学的に大変なことが起こっているんだろうなって。パンクしてますよね、完全に」
 
医療機関は今、どういった状況なのでしょうか。東京都内にある伊藤博道院長のクリニックでは、朝の診療受け付けを開始すると、僅か10分で待合室がいっぱいになりました。電話での診療予約受け付けもキャンセル待ちの状態に。
 
 
このクリニックでは、今月に入り患者数が急増し、医師はパンク状態だと訴えています。取材日前日には、35人に検査を実施し、24人がインフルエンザ陽性。このクリニックでは過去最多だといいます。
 
(伊藤院長) 「インフルエンザの強い症状の出ている患者さんが、比較的多いんじゃないかと感じています。来る途中で、エレベーターの中で意識を失って、倒れてしまうというような患者さんが連日のようにいる。『コロナと違って、インフルエンザは慣れている』と思ってしまう人もいると思いますけど、決して侮れない」
 
Q.コロナの時はインフルエンザが減りましたが、その反動というのはあるのでしょうか?
 
(伊藤院長) 「やはりそれが大きいのではないかと思います。去年もある程度インフルエンザの流行はありましたが、去年感染した人は、一部なので、まだまだインフルエンザに対して、長い間感染していない、免疫力が低下している人が多いんじゃないでしょうか」
 
今回のインフルエンザの特徴は、喉の痛みや声が出ない、せき込むなどの呼吸器の症状を訴える人が多いといいます。伊藤院長によると「脱水・意識レベル低下などショック症状も多い」とのことです。
 
Q.インフルエンザは、飛まつ感染、接触感染、空気感染のどれに当たりますか?
 
(伊藤院長) 「インフルエンザは基本的には飛まつが主で、接触感染がそれに次ぐと言われています。インフルエンザは、コロナに比べると感染力はやや弱いとは予想されますが、現状、すごく感染力が強い。これは、ただ単に飛まつの距離とかだけではなく、我々も免疫的にすごく弱くなり、空気が非常に乾燥しているという環境も合わせて、非常に感染しやすいと考えたほうがいいです
 
今後のインフルエンザについて、伊藤院長は「年が明けて学校が始まる(2025年)1月10日あたりから感染者数が増え始めるのでは。その後1月末に“過去最高レベルの波”到来の恐れ」と話しています。
 

■「『マルチデミック』に向かっている可能性がある」マイコプラズマや複数の感染症が同時流行の恐怖…抗生物質も不足か

 
マイコプラズマの流行がまだ収まっていない。コロナの患者さんも、この1週間で、その前と比べると2.5から3倍ぐらいに増えました。さらに、溶連菌やRSウイルスも、となってくると、『トリプルデミック』であったり、『マルチデミック』に向かっている可能性がある」
 

■年末年始に体調不良になったら?薬に頼れない時に、備えておくべきもの

 
(伊藤院長) 「インフルエンザのことを中心に話しますと、症状はきついですが、基本的に多くの人は乗り切れるはずです。ただ食事がとれない、脱水が進むというケースは、大人も子どもも命に関わってきます。例えば、経口補水液とか、スポーツ飲料やゼリー飲料。ゼリー飲料の中には、たんぱく質、プロテインが入っていたり、ビタミンも入っていたりと、バランスをある程度伴いながら入っているのもあります。本当にひどくなると、全く食事がとれなくなり、それで2日~4日たつと、大人でも命に関わってきますので、そこを乗り切るという意味では、そういう準備をしておくといいのではないかと思います」
 
ここまで。
 
ますますきな臭い報道内容ですね!計画通りといったところでしょうか。
 
ちなみに、もし解熱剤をお飲みになるのでしたら、かならず「アセトアミノフェン配合」の方を選んでくださいね。
間違っても「ロキソニン」とか「バファリン」とか「イブプロフェン配合」を買わないように。
 
・「アセトアミノフェン配合」が血流を良くして痛みをとる。
 →長所として血流を良くするので身体には負担がかからないですが、短所として効くまでに即効性がない。
 
・イブプロフェン配合」が血流を悪くして、痛みを感じないように麻痺させる。
 →長所としては即効性があるが、短所として薬が切れたらまた痛みや熱が出る。
 
という違いがあるからです。
 
実際に免疫力が落ちて血流が悪くなってきていることも考えると「アセトアミノフェン配合」に軍配があがるのですね。
今後も覚えておいて損はないと思います。
 

そしてこのあと、コロコロインフル混合ワクチンを大量に投与すべく、次のシナリオを投入するのではないかと勘繰ってしまいますよ。

 

濱西がおススメするインフル対策のおさらいを下記にご用意しましたので、できそうなところお一つでも実践いただければと思います。

 

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