小学校のお弁当が心配|食中毒対策と重すぎるランチボックス問題 | 高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

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2014年にハワイ出身の夫と国際結婚。
2016年生まれの息子を育てる高齢ママです。
日本での子育てや国際結婚の日常、小学生の教育や暮らしについて発信しています。

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ALOHA虹
ハワイアンの夫
9歳の息子
高齢ママの私
国際結婚した日々の生活〜食べ物・旅行・育児など〜をノンビリ・のほほんと綴っているブログです。

 

 食中毒問題

 

小学校の行事って、お弁当を持たせることが多いよね学校

 

でも、これからの時期に気になるのが——食中毒。

 

 

毎年この季節になると、

「ちゃんと保冷できてるかな……」

って不安になりますアセアセ

 

 

保冷剤を入れたり、なるべく傷みにくいおかずを考えたり。

ネットで検索すると、みんな色々と工夫しているよね。

 

この時期は正直、お弁当の時間に届けに行きたいくらい笑い泣き

……まあ、それをやったらやべえ保護者認定されるなニヒヒ

 

いやでもね、ホントに食中毒とやべえ親認定のどちらを選ぶかって言ったらさ、やべえ親認定でいいやって思っちゃうわ。

 

 

 

 

 お弁当箱を変える?

 

やっぱり、サーモスとか、象印、タイガーの保温・保冷対応のお弁当箱がいいのかなはてなマーク

 

 

 

 

 

毎年すごく迷うんだよね。

夏場なら、ツルっとそうめんとかうどんもいけるし。

 

お弁当を作る身としては簡単で良いしニヒヒ

 

 

でも息子は、幼稚園の頃にハワイで買ったBentogoのランチボックスをずっと愛用中。

 

 

これね、大きいし、重いの無気力

 

なのに、これが好きらしくて、毎回これを持って行きます。

そこに保冷剤を追加するから、さらに重くなるという……タラー

 

 

「軽さ」を取るか、「保冷」を取るか。

 

なかなか「これだびっくりマーク」っていう正解が見つからないんだよねぇ。

 

 

夏場のお弁当問題、毎年悩みます。