空白、空っぽさ、何もない物事の間と間に存在する、何か。
呼吸の始まりと終わりの間に存在している、何か。
物事が終わり、そして始まる間にある、空っぽさ。
あなたは、今、そのことに気づいていますか?
「空っぽさ」、「インターバル」、「休息」。
そこでは何もない様に見えて、全てが存在しているのです。
わたしたちは常に見守られ、保護の中で生きています。
そのことを信頼し、くつろぐことで、再び自分の深みとつながることを、助けてくれます。
今のあなたは、もはや過去のあなたではないのです。
あなたにあるクリエイティビティを、最大限に生かせるときでもあります。
できる、できないということを優先にするのではなく、ふと浮かんでくるアイデアに、意識を向けてみましょう。
あなたは今までの自分から、いつでも自由になれるということを、忘れないでください。

2/29はGate#58
「羅針盤を持つことが大切な日」。
寄せては返す波のように、
希望と不安のあいだを行ったりきたり。
閉塞感や孤独を感じやすい日
……
心は漂流を続けている。
軌道が不安定なゲートは、
指針や羅針盤を持つことが大切。
(数字のメソッド/辻麻里子)
あなたは物事を分析的に、そして秩序立てて考える、そして目標や計画を立て、完璧に任務を実行したいという思いが強い。
何事に対しても、真剣で深刻になりがちだ。
自分が、頑固だと感じるときもあるだろう。
頑固なために枠から外れること、間違った(自分の道からそれた)行いをすることを嫌う。
自分にとっての理想の世界、平和で穏やかな世界に少しでも何かが介入しようとすれば、激しい怒りさえ感じるだろう。
あなたは、何を守りたいのか?
あなたが大切にしたいものは、何か?
今、あなたには、大きな変化が訪れている。
その変化を受け入れるか否かは、すべてあなた次第である。
あなたの人生の本当の目的、あなたがこうであろうと思っている理想の人生とともに、それは、存在している。
決して、頭で答えを出そうとしないで欲しいのだ。
そのわからない状況に、気づいて欲しいのだ。
自分を非難し、責めるのではない、自分の「思い込み」が何か・・・に、気づいて欲しいのだ。
そして、あなたはその考えに固執する必要がないことに、きっと気づくだろう。
そう、あなたの前に今、「変容」の扉が開かれている。
さあ、ほんの少しの勇気で、その扉の中へ入っていこう。
すべては、そこにある。
今に世界の臣民人民
誰にもわからんようになりて
上げも下しもならんことになりて来て、
これは人民の頭や力で
これは人民の頭や力で
やっているのではないのだということ
ハッキリして来るのだぞ。
どこの国、どんな人民も
どこの国、どんな人民も
「なるほどナァ」と得心の行くまで
揺すぶるのであるぞ。
今度は根本の天の御先祖様の御霊統と
今度は根本の天の御先祖様の御霊統と
根元のお地の御先祖様の御霊統とが
一つになりなされて、
スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と
スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と
一つになりなされて
末代動かん光の世と、
影のない光の世と致すのじゃ、
今の臣民には
影のない光の世と致すのじゃ、
今の臣民には
見当取れん光の世とするのじゃ、
光りて輝く御代ぞ楽しけれ。
悪い者殺してしまって
光りて輝く御代ぞ楽しけれ。
悪い者殺してしまって
良い者ばかりにすれば、
善き世が来るとでも思うているのか、
肉体いくら殺しても魂までは、
人民の力では
善き世が来るとでも思うているのか、
肉体いくら殺しても魂までは、
人民の力では
どうにもならんであろうがな。
元の霊まで改心させねば、
今度の岩戸開けんのじゃぞ、
元の霊に改心させずに肉体ばかりで、
目に見える世界ばかりで、
理屈で良くしようとてできはせんぞ、
それくらいわかっておろうが、
わかっておりながら他に道ないと、
仕方ないと手つけずにいるが、
悪に魅入られているのじゃぞ、
悪は改心早いぞ、
悪神も助けなければならんぞ、
霊から改心させなければならんぞ、
善も悪も一つじゃ 霊も身も一つじゃ、
天地じゃとくどう知らせてあろうが。
どんな良いこと
元の霊まで改心させねば、
今度の岩戸開けんのじゃぞ、
元の霊に改心させずに肉体ばかりで、
目に見える世界ばかりで、
理屈で良くしようとてできはせんぞ、
それくらいわかっておろうが、
わかっておりながら他に道ないと、
仕方ないと手つけずにいるが、
悪に魅入られているのじゃぞ、
悪は改心早いぞ、
悪神も助けなければならんぞ、
霊から改心させなければならんぞ、
善も悪も一つじゃ 霊も身も一つじゃ、
天地じゃとくどう知らせてあろうが。
どんな良いこと
喜ばせて知らせても、聞かせても、
今の臣民人民
中々言うこと聞かんものじゃぞ。
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。
この道に縁ある者だけで型出せよ、
カタで良いのじゃぞ。



